クローム拡張機能のFXツール追加への不安
しばらく投稿してませんでした誰のせいとはいいませんが最近のドル円、貴金属相場が大変ものくてそれでも我慢できなくてへんなトレードをしてしまい資金がジリジリと減っておりストレスを感じている今日この頃ですこんなときはおとなしくしてればいいのにいろいろ考えて余計なこともしてしまい傷が広がることになりますねで いろいろ ネット検索するわけですがそのなかでAIを使ってFXを分析するとゆうのを作っているかたをみつけいいなぁと思ってまして何日かいろいろ見て今日無料バージョンをとりあえず入れてみようかと思いましたchromeの拡張機能を利用したものなんですが・・・いれてみようと思ったのですが初めてなもんでよくわからなくて手順通り進めると次の権限にアクセス可能:すべてのウェブサイト上にある自分の全データの読み取りと変更とでました????なんか嫌な感じだなぁと作った方は他の文面など読ませていただいても悪意のかけらもないと思いますがつーかこのメッセージが出るまでは何も考えることもなかったのですがこのメッセージにたいして凄く不安を感じて思わずキャンセルしましたしかし使ってみたい気持ちもそう簡単にはおさまりませんで 検索してみました今はググルとAIに意見も聞けるので便利ですね以下AIに聞いた答えです☆「すべてのウェブサイト上にある自分の全データの読み取りと変更」とは☆主にGoogle Chromeなどのブラウザ拡張機能(アドオン)をインストールする際に求められる権限(アクセス許可)のことです。 [1, 2]この権限は非常に強力で、拡張機能があなたが閲覧するあらゆるページの内容を把握し操作できることを意味します。 [3]具体的にできること データの読み取り: 閲覧しているサイト内のテキスト、画像、リンクの取得。 ログイン情報(IDやパスワード)、住所、クレジットカード番号など、フォームに入力した情報の取得。 閲覧履歴やCookieなどのトラッキング情報の収集。 データの変更: ウェブサイトの見た目(背景色やフォントなど)の書き換え。 広告を非表示にする、または別の広告に差し替える。 入力した情報を自動で修正したり、特定の機能を追加したりする。 [4, 5, 6, 7] なぜこの権限が必要なのか多くの正当な拡張機能がこの権限を必要としています。 [8] 広告ブロック: サイト内の広告コードを読み取って削除(変更)するため。 翻訳ツール: ページ全体のテキストを読み取って翻訳後の言語に書き換える(変更)ため。 パスワード管理: ログインフォームを認識し、自動で情報を入力(変更)するため。リスクと注意点悪意のある、あるいはセキュリティの甘い拡張機能がこの権限を持つと、個人情報の盗難やアカウントの乗っ取りに繋がる恐れがあります。 [5, 9] 信頼性の確認: 開発者が不明なものや、レビューが極端に少ないものは避ける。 権限の制限: Chromeの設定から、その拡張機能が動作するサイトを「クリックしたときだけ」や「特定のサイトのみ」に制限することができます。 不要な拡張機能の削除: 使っていない拡張機能は「無効」にするか「削除」してリスクを減らしましょう。 [10, 11, 12, 13, 14]現在、特定の拡張機能について安全かどうか気になっていますか?☆「FX ********************」の導入を考えています☆「FX ********************」の導入を迷われているとのことですが、この拡張機能が要求する「全データの読み取りと変更」という権限は、FX取引のようなお金に直結する情報を扱う環境では非常に高いリスクを伴います。以下のポイントを確認した上で、慎重に判断することをおすすめします。1. なぜ「全データ」が必要なのか通常、FX関連の拡張機能であれば、特定の取引サイト(例:TradingViewや証券会社のチャートページ)のみで動作すれば十分なはずです。「すべてのウェブサイト」を対象にしている場合FXとは無関係なネット銀行やSNSのログイン情報まで読み取られる可能性が技術的に存在します。2. 開発元と公式ストアの評価を確認 開発元は信頼できるか: 運営会社の実態が不明な場合や、連絡先が個人メールアドレスのみの場合は注意が必要です。 Chrome ウェブストアのレビュー: 「勝手に別のサイトへ飛ばされる」「動作が重くなった」といった報告がないか。 サクラのような不自然な高評価ばかりではないか。 [1, 2] 3. リスクを最小限に抑える方法もし導入を決める場合は、以下の対策をとることでリスクを軽減できます。 権限を「特定のサイト」に限定する: 拡張機能のアイコンを右クリックし、「サイトデータの読み取りと変更」を「特定のサイト上(FXサイトのみ)」に変更してください。 専用のプロファイル(ユーザー)を作る: ChromeでFX専用の「プロファイル」を作成し、そこでのみ拡張機能を使うようにします。これにより、普段使いのメインブラウザにあるパスワードや履歴から隔離できます。 FX Blueなどの大手ツールと比較する: 同様の機能(口座分析やチャート表示)を持つ、より歴史があり利用者の多い代替ツールがないか検討してみてください。 [3]結論として、少しでも不安がある場合は、一旦導入を見送るか、メインのPCではなくサブ機や隔離した環境で試すのが安全です。その拡張機能で「特にどの機能」を使いたいと考えていますか?それによって、より安全な代替案を提案できるかもしれません。との答えでしたAIは絶対ではないですしもちろん間違ったことも平気で答えますまた作った方がどうゆう方なのかはAIに解るはずもないのですが今回は導入を見送ることにしました上にあるようにAIもリスクの軽減のしかたも教えてくれましたがやはり自分自身のネット及びPCに対しての知識からしてもなにかあったときに対応できる気がしませんし安全なものであれば良いものだと思うので使ってみたいとは思いますがやはり難しいですねそのうち評判が良くて値上がりするかもですその時は悔しい思いをする事でしょうね最近はADXにはまってましてもともとメインチャートを大きくみたいのでオシレーターはつかってなかったのですがMT4のオシレーターの一番最初にあるんでなんとなく気になりましたサインは少なくても説得力のあるインジケーターをつくって余計なトレードを減らせるといいかなと考えています