久しぶりにGeminiとインジケーターつくりました
紹介文もGeminiに作ってもらいましたが
表現が大げさでしっくりきません
ふつうに探せば見つかると思いましたが
無料登録とかメルマガとかあるとめんどくさいので
作りました
今日はFXは休みなのでまだ実際の動いているチャートではつかっていません
需要があるかどうかは不明ですが
問題なく動けばnoteでDLできるようにします
以下Geminiさんが考えた紹介文です
通貨ペア何でもOK!2つの銘柄の相関関係が一目でわかる超軽量インジケーター✨
こんにちは!
トレードをする時、「他の銘柄の動き」って気になりますよね。
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シルバーを取引するから、ゴールドの動きをチェックしたい
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ゴールドを取引するから、ドル指数(USDX)の動きを見たい
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ドル円を取引するから、ユーロドルの逆相関を確認したい
でも、画面にいくつもチャートを開くと見づらいし、何よりPCが重くなってフリーズする原因に…。
そこで!画面の邪魔にならず、PCへの負担を極限まで減らした「2銘柄の連動性をチェックできる万能インジケーター」を自作しました!🎉
どんな銘柄の組み合わせにも対応できる『Simple_Any_Symbol_Viewer』を皆さんにシェアします。
💡 このインジケーターの凄いところ
メインチャートの下(サブウィンドウ)に、指定したお好きな銘柄の動きを1本のラインで表示します。
① どんな銘柄でも比較可能! 設定画面で文字を入力するだけで、MT4にある銘柄なら何でも表示できます。「ゴールドのチャートにシルバーを表示」「ドル円のチャートに日経平均を表示」など、使い方は自由自在です。
② 価格のケタが違っても自動でピッタリ表示 ゴールド(2000ドル以上)とシルバー(30ドル前後)のように、価格が全く違う銘柄同士でも、サブウィンドウの表示幅に合わせて自動でサイズを調整(正規化)してくれます。面倒な手動設定は一切不要です!
③ 順相関も逆相関も対応「反転機能」
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ゴールドとシルバーのように同じ方向に動くペアは「そのまま表示」
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シルバーとドル指数のように逆方向に動くペアは「上下反転して表示」 スイッチ1つで切り替えられるので、どんな相関関係も直感的に捉えられます。
④ PCに優しい超軽量設計 「数秒に1回だけ計算する」という制限をかけているため、ティックごとに画面がカクカク重くなることがありません。ノートPCでもサクサク動きます!
⚙️ 安心の完全日本語パラメーター説明
設定画面はすべて分かりやすい日本語にしています。迷わずにお使いいただけます。
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参照する銘柄名(初期値:USDX-JUN26) 表示させたい銘柄の名前をここに入力します(例:ゴールドなら
XAUUSD、シルバーならXAGUSDなど)。※お使いの証券会社の表記通りに入力してください。 -
表示を反転させる(初期値:false)
trueにすると、ラインの上下が逆さまになります。ドル指数などの逆相関する銘柄を見る時に便利です。 -
ラインの色(初期値:Aqua) お好みのラインの色を選べます。
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ラインの太さ(初期値:1) 線の太さを調整できます。
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最大計算バー数(初期値:500) 過去何本分のローソク足までラインを表示するかを指定します。数値を小さくするほどPCが軽くなります。
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更新間隔(秒)(初期値:5) 何秒ごとに最新の価格をラインに反映するかを設定します。5秒〜10秒にしておくとPCの負担を大幅に減らせます。
📊 こんな組み合わせがおすすめ!
(※ここに実際のチャートスクショを貼ると効果的です)
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メイン:シルバー(XAGUSD) ✕ サブ:ドル指数(USDX) 👉 「表示を反転させる」を
trueに。ドルの動きを逆さまにして、シルバーとの連動性をチェック! -
メイン:ゴールド(XAUUSD) ✕ サブ:シルバー(XAGUSD) 👉 「表示を反転させる」を
falseに。同じゴールド・シルバー同士の「どっちが今強く動いているか」を比較!

