フーチンさんのブログも拝見しましたが、人間性のかけらもない誹謗コメントを書く殴るああいう輩を、あまり相手にし過ぎると、ある意味同レベルになってしまいますよ。
ああいう連中は何を言っても無駄ですし、残念ながら世の中にけっこういるんです。腹は立ちますが、野良犬と同じで、相手にしても虚しさと怒りが繰り返されるでしょう。
といって放置がある種の是認にとられるのは許せないでしょうから、おすすめするやり方としては、たまあにひどい内容のときを捕らえて、感情的にならずに粛々と理路整然と「言葉が汚くて人に対して失礼。内容以前に常識的なやりとりの土台がない人間とこれ以上やりとりすることはできない」「内容も明らかにまちがっている」ことを記すんです。たまにです。
あとは放っておきます。きちんとした人が見たら勝ち負けは明らかだという状態をこうして作っておけばいいんです。その後そいつらがいろいろ嫌がらせしてきても、もうそいつらの負けなわけです。見る人は見ています。
こちらも頭に来て応戦して、彼らほどじゃないけれども中傷的表現を使ってしまうと、きちんと見ている第三者に「どっちもどっち」と思われてしまいます。実際学会側にもいますよ。
卑怯な誹謗中傷は敵に任せておけばいいんです。こちらが正しいなら揺らぐことはない。堂々としていればいい。事実と違う許せない話が出てきたときに、初めて冷静に反論する。お天道様とまともな人はちゃんと見ています。
わたしは学会にも反学会にもつきませんが、どちらであれ、相手にを不愉快にさせることをした人間をひたすら侮蔑し、懲らしめます。でも懲らしめ方としては、そいつらと逆で、冷静に理路整然とやるのです。相手が勝てるわけがありません

追加分12月13日

一番言いたいのは、ちゃんと見る人が見たら、どいつがおかしいのかわかるんだから、そういう人の目に耐えるように、こちらは冷静に議論したり、やりすごしたりしましょう、ということです^^
学会員というだけで、どれだけ不愉快な誹謗に遭うのかも知らずに、えらそうに言って申し訳ないのですが、まあああいうやつらって残念ながらどこにもいるし、救いようないんですよ(^^;