フィリピン滞在記忘れてましたね

メッセージ頂いて思い出しました
これだけ書いて記事は終わります


結果的にフィリピンでは、ボランティアを兼ねて滞在した家族の、お母さんとお子さん二人を折伏する事が出来ました。

途上国は初めてだったので、そのつもりも準備もなく…でしたが、彼女たちは生活困難と闘病に泣き崩れました。(お母さんが片言の日本語可能あとは、全然わからないタガログ語)

その時に、マリア像と持っていた御守りを横に持っていき
【チェンジ】と必死で言ってました。


彼女はひたすら
『神が決めた人生だから』と繰り返し希望は全くなかった



翌日調べてフィリピンのSGI会館へ行きました。どうすればいいか分からない私でしたが、会館には日本人の壮年部長がおられ、彼女たちと子供さんは入信されました。


その日は一緒にお題目をあげました。


その翌日は、私は帰国しなければいけなかったのですが、帰国してからも、そして今も国際電話でお話しています。
当時は、国際電話で一緒に勤行する生活を3ヶ月は続けました。


来年の春で五年目、今は彼女たちは水が通る家に引っ越しでき、栄養失調だった娘さんも元気に学校へ
子供さん二人は、もう電話で日本語ペラペラです


簡単に結果報告になりましたがすみません


あの続きは、私の一週間の便秘とトイレや水浴び、強盗に襲われかけた事件などの珍道中を書くつもりでした


では、今日で閉鎖しますが
改めてありがとうございました


京都より


ルイスさんありがとうございました。あなたの破折精神はamebaでもレジェンドになります。

創価の華陽はやはり覚悟が違います!日本は女子部がいれば大丈夫です!

壮年部フーチンは29歳の覚悟でニコニコまだがんばります

【いまだ懲りず候】

amaebaを退会される前、本人から許可をもらってます