最後に・・・2009年11月26日
テーマ:ブログ
教主釈尊の出世の本懐は人の振舞にて候けるぞ


このお言葉を胸にしたいです。

アメブロは学会の組織ではありません。
信心の歓喜を伝えるなら現実で伝えたいですね。幹部指導の場ではありませんし、学会から流れた見なきゃいけない場所でもないです。

色んな方がいて、色んな情報が飛び交うのは当たり前です。


先日池田先生は、敵を味方に変えたとまで書いてます。
大阪での戦いの苦労。
私も大阪まで行って戦わせて頂きました。
海外でも宗教対話しました。


もう一度じっくり指導読んで、現実で戦いましょう。



ここは組織でもなきゃ、幹部指導の場所でもない。

これ以上先生のご迷惑かけたくないので終わり

おまけ2009年11月26日
テーマ:ブログ
2006.2.27

最高協議会での名誉会長のスピーチ

戸田先生は言われた。

「こっちには信心があるからといって、手をこまねいていると、そこに油断がおきるのだ。戦いには必ず相手があるのだから、慎重に万全の対策を立てなければならない。

四条金吾が敵に狙われて危険な時、大聖人は至れり尽くせりのご注意を、こまごまと、おしたためになっているではないか。

まさに『用心あるべし』の御金言を噛みしめるべきだ」

 戸田先生は戦時中、投獄され、軍部権力と戦い抜かれた。

 ひとたび難にあうと、てのひらを返したように裏切る者がいた。師を罵倒(ばとう)し、去っていく者もいた。

それを語る先生の声は憤怒に燃えていた。

学会のおかげで偉くなりながら、傲慢になり、同志を苦しめる人間には、「恩を知らない、不知恩の輩だ」「学会よりも、自分のこと、個人のことを大事にする連中だ」と激怒された。


私が言いたい記事がやっと見つかったので、昨日のおまけで出します。

仏法は道理。



大聖人様と池田先生のお心に違背しないようにしたいと思います。

私もこの記事は、もう一度読み返さなきゃと改めて思いました。



以上、おまけでした

AYAさん本人の許可をえて掲載しました

ブログしている学会員にとって大事な事だと思います