----------------------------------------
下半身不随となった女性が、現代医学でも説明できない奇跡の回復を見せている。
オランダのモニク・ファンデルホルストさん(27)。
モニクさんは、車いすでのトレーニングを積み、2008年の北京パラリンピックの自転車競技に出場。
見事銀メダルを獲得した。
しかし2010年、今度は自転車と衝突する事故に遭い、再び入院。
そのリハビリの最中、動かなかった脚が奇跡的に動くようになった。
彼女は現在、2016年のリオデジャネイロオリンピックに健常者として出場することを目指し、猛練習中だという。
-----------------------------------------
これは本当にすごいと思いました!
僕よりもぜんぜん不自由な体だった人が、
1度目でパラリンピック、
2度目でオリンピックを目指すとは・・・
まさに不屈の精神ですね(笑)
人間の限界が、体に見えるものだけではない
ということを、見事に実証していますよね!
寿命には逆らえないかもしれませんが、
生きている限り、なんにでもチャレンジは出来る。
やる気が出てくる記事でした!!
※タイトルのフェニックスは、空想上の死なない鳥です(笑)
【送料無料】走ることについて語る...
|