中川翔子さんの1冊の本。
4日の夕方、大雪の降る中、私はマイカーで事故りたくないから、タクシーで約束した駅まで、大きな袋にポケモングッズをたくさん入れて向かった。そして偶然、求と同い年の彼にプレゼントした。2時間位、行きつけの、ハンマーで食事をしながら、いろんな話をしていると、なんとなく、照れくさそうな視線とか、性格が求に似ているΣ(゜Д゜こんなに、いただいて食事まで、ごちそうになり、ありがとうございます。変わり、と言っては何ですが、この本を読んでいただくと、嬉しいです。と言いピカチュウのバックから、差し出してくれました。漫画やアニメは嫌いな私に!?そこも、よく求に、似ている。GLAYの、たくろうが書いた本を、求が私に読むように、と(ノД`)゜。・゜.私は興味ないから、嫌だ!と言えば、無理やり渡し、何冊か読まされた。いい方に、貰っていただき良かった!!と思いきや、さすがに、ガラーンとした、1階茶の間は寂しくなった。
