こんにちは!!!
大輔です!!
今回は
これから筋トレを始めよう!!!とお考えのあなたに
腕立て伏せの正しいフォームを伝授いたします。
「筋トレは回数をこなしたぶん結果がついてくる」
たしかにそうですが、それは正しいフォームでやることが前提でのことです。
間違ったやり方をしていると身体を痛めたり
効果が薄まったりしてしまいます。
正しい知識をつけることが
理想のカラダへの近道です。
この記事を読んでくれればあなたは
・ケガをする確率をぐっと下げられます
・美しいフォームでのトレーニングが可能になります
・理想のカラダを得ることができます
しかし読まなければ
・身体を痛めてしまい努力が無駄になります
・カッコ悪いフォームのままで恥ずかしい思いをします
・理想のカラダを得ることが難しくなります
正しい腕立て伏せのフォームを習得して
あなたの思い描く肉体を手に入れましょう!
ではさっそく本題に入ります。
腕立て伏せの正しいフォームとはいったい何なのか。
それは
ずばり「まっすぐ」です。
どうゆうこと??
と思うかもしれませんが
身体をまっすぐに保つということが基本です
それはなぜかというと、
必要のない所に力が入っていたり、身体が沿っていたりすると
腰を痛めてしまう場合が多いからです。
では実際に身体を使って覚えてみましょう
腕を腕肩幅より少し広めにして
腕立て伏せの構えをとります。
体の内側に頭のてっぺんからつま先まで
一本の芯が通っているイメージで身体をまっすぐに保ってください。
このときに慣れていない人は
お尻が上がって山型になったり、逆に下がって谷型になりがちです。
ですので身体をまっすぐに保つために
お尻と腹筋に力を入れることを意識してみるといいでしょう。
いかがでしたか?
初心者の方も、いま筋トレに励んでいる方も
筋トレをする際は故障やケガに十分気をつけてください。
あなたが理想のカラダを手に入れるお手伝いが
できたのなら幸いです。
では今回はこのあたりで失礼します。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。