昼下がりの午後にめまぐるしく流れる日常風景をいつの間にか当たり前に思えてたけどそれは全く違くて、ちっぽけな僕という存在の小さな物語に過ぎない生き物の数たけ違ったストーリーがあって、つまらないと思ってた人生は、それぞれ違った輝きを放ってるそれを知った僕は毎日がそれなりに楽しくて、これもこれで幸せだなと思えるようになったでも、少し前の僕は見逃してただから今があることが、ほんと奇跡だと思う。だからこそ大切にしたい1分1秒を真剣に生きたい