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バドミントンを頑張る子どもたちを見守る父ちゃんのブログ

平成19年、平成20年生まれの子どもたちが本気でバドミントンを頑張っているのを見守る過程を綴る、子どもたちと父ちゃんの成長ブログです。

17-20時の練習でした。

練習前にランニング。

 

ストレッチ→フットワーク→基礎打ち

 

長男と長女は練習内容が違ってて、長男は上級組に混じって2:1やオールロング。

長女はバド経験有のお父さんたちのノック。

 

コーチ以外のノックを見るたびに思うことは、やはりコーチのノックはすごい。

ギリギリ取れそうなシャトルを打つのではなく、取れないシャトルを打つ。

届きそうで届かないシャトル。追いかければ届きそうなシャトル、でも届かない。

こんなノックを受けてたらそりゃ強くなるわと思うわけです。

 

話が変わってしまいましたが、長女の欠点がようやく(?)理解できた。

動きが遅い遅いとは思ってたのですが、誰とやっても同じ動き。

誰とやってもネット前はギリギリ。

 

そう、何に気づいたかというと、自分が放ったシャトルを見てるわけですよ。

それでホームに戻るのが遅い。

 

下級生ならスマッシュ一発で決まることが多いので、たぶんライン際を狙って、シャトルを見て悦に浸っているのだろうと思うのです。

ホームに戻るのが遅いから、前に落とされると取れない。

 

戻りが遅いんですね、それに下級生とやると一発で決めようとして大降りになるし、そのせいで空振りもする。

 

打ったらすぐホームに戻る、打ったシャトルを見ない。

 

まだまだ先は長い。

 

 

でもって長男は、線審のジャッジミスに怒り心頭でゲームに影響が。

そら人間がジャッジしてるわけですからミスもある。

 

公式大会でもあるわけですし、それでチャレンジが導入されてるわけですしね。

 

それにいちいち反応して、ゲーム中に自滅するとかもうまじで意味不明なわけなんですよ。

ミスも重なりイライラが積もり積もって自爆した昨日でした。

 

今日は休み、明日も体育館が使えなくて休み。

どこか場所あいてるかなー。

 

フォームのチェックとかいろいろやりたい。