やめやめ気が変わった。戦争はしない、かと言って許したわけではない。僕の大事な金魚は死んだのだから。と、いうのも猫の弁護士(猫を弁護する者でありながら猫)と話をして妥協案を見つけ、その憎んでいた猫に子供がいたこととか、色々な気持ちで、もう止めた、となった。ねむい。