幸せとは「感じるもの」
だから、自分自身の感情次第で幸せはすぐに手にはいる
他人の感情や言動にほとんど影響を受けなくなったことにより
私は自分自身の感情を選ぶことができるようになったと思う
それは、常に幸せな状態に自分をしてあげられるということとイコールではないか?
もちろん、身体の痛みや不具合による不快感には逆らえない
だから、
人は健康でさえいられればいつだって幸せを選択することができるなと思う
よって、
何よりも重要なのはまずは健康だ
全てではないが、
心と身体はシンクロしていると思う
私のように悩むような出来事も意図して悩まないようにできるようになれてからは食欲が増し
それによる弊害で健康が心配だ!
というようなこともあるが、ほとんどは抑圧してきた本音達が行き場をなくして身体を蝕んでいる
経験上はそう感じる
幸せは自分で選択できる
他者の感情や言動は、
相手がどう言おうが、
たしかに原因と思われるような過失が自分にあったとしても
全ては相手の問題で相手の責任。
逆に言えば、自分が感情が揺さぶられて思わず感情的に相手にぶつけてしまう時も全ては自分の責任で問題なのだ
いつも、自分に優しい感情を選ぶことはできる
いつも、自分が嫌な気持ちにならないように環境や付き合う相手を選ぶこともできる
できない宿命はある
家族などね
それは絶好の、受け止めかたをかえる修行の場だ
相手からの不調和や不機嫌や不満なエネルギーを受け取る必要はない
自分の「快い」にだけ従う生き方
残りの余生はそのように生きたいと思う
こうなってみて思う
叶恭子さんがきっと1番自分を幸せにすることに素直で忠実なのでは?
私は今後は叶恭子さんを見習って生きていきたい
彼女の言葉はとても好きだ