学校の少年少女達と、ジェネレーションギャップがある!
というお話の続きです
そんなこんなで、自分が若い頃に思いを馳せてみました
20歳頃、40歳前後の女性に対して感じていた気持ち
ハッキリ言えば、未知の世界でございました!
想像もつかない、キレイな方でも
まぁ おばちゃんと言えばおばちゃん
自分がその年齢になり思うのは、感性などは全く変わらないってこと
ただし、知識と経験は段違いに増えましたので、一般常識や、こういう時にはこうすればよいという知恵も付きまして
若い頃に比べるとずーっと生きやすいです
そして、ブログをご覧になるとお分かりのように、私は比較的に精神年齢が低く幼いと自覚しております
でも、違う… ‼‼
今の学生生活で感じることは
「あ… やっぱり私、大人だわ…」
うちの子達が、普通よりもまた精神年齢が低いというのもあるでしょう
そういう意味では、大きく分けると同人種
皆とは「同じ穴のムジナ」と感じますが、それでも口がポカーンとなる程に私は大人なんだと感じること しばしば。。
だから
私が若い頃に見ていた40歳くらいの人達も、今の私のような感覚だったのかな?と思ったりします
感性や趣向や本質は変わらない
人は、自分という軸の中で成長していくものなんでしょう
イメージとしたら「竹」 みたいな感じ?
「竹」と言えば、私が考える「自由」についての説明でもよく登場させますが、それはさておき。
まぁまぁ そんなこんなを考えながら
ふと、思い出したエピソードがあります
続く☆
春休みだ~
わーい♡♡♡
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif)