写真展
恵比寿ガーデンプレイスにある東京写真美術館で
写真新世紀東京展2007とゆうキャノンが主催する
コンテストでの受賞作品展に行ってきました。
どの作品もユニークでよかったのですが(自分にはわからない作品も時々?)
そのなかでも心に残ったのが、
アジェとゆう写真家が残した荒廃した昔のパリの写真を
加工した作品で全体的にセピア色を濃くしたような色がでていて
写真とゆうより絵のような作品でした。(写真をのせられないですいません)
写真を加工するのはあまり好きじゃないのですが
この作品をみて今までの写真に対する固定観念が少し変わりました。
11月25日まで公開しているので興味がある方は行かれてみては(・ω・)/

