魅音の場合。
大魅「いやぁ…懐かしいなぁ。」
魅「あははは。未来のおじさん綺麗だね。」
大魅「くっくっく。お世辞は結構だよ。」
魅「もう頭首に?」
大魅「うんにゃまだ。まだ婆っちゃぎりぎり生きてるからね。」
魅「そっか。その子達は?」
大魅「この子はおじさんの娘だよ。」
?「はじめまして。私は園崎魑愛(そのざき ちあい)。園崎家の次期次期頭首だよん。」
魅「こりゃびっくりしたね。こんなカワイイ子を生んでるなんて。」
魑「カワイイなんて…こりゃ照れるね…」
魅「真っ赤になってカワイイ☆」
魑「う~。」


梨花の場合。
大梨「くすっ。小さい私はカワイイわね。」
梨「みー。この人が僕の未来なのですか?」
羽「そうなのですよ☆」
大梨「クスクス。無理しなくても良いわ。素で話しましょ。」
黒梨「…えぇそうね。別に隠す必要もないしね。どうなの?運命の袋小路から出れた感想は。」
大梨「楽しいわよ。とってもね。」
黒梨「そう。これ以上は聞かないわ。楽しみはとっておかなきゃね。」
大梨「その前にご紹介するわ。私の子供達を。」
?「はじめまして。僕の名前は古手優馬。古手家次期頭首なんだ。」
?「はじめましてなのです。僕の名前は古手美羽なのです。よろしくお願いしますなのです。にぱ☆」
梨「はじめまして。」
優「お母さん僕よりちいさぁい!」
美「本当だぁ!胸も小さいなのです。にぱ☆」
梨「なんですって!!!!仕方がないじゃないの!私だっていつかは成長するわよ!!」




はい!スペース空いたので子供達とかの紹介しようと思います。

園崎魑愛(そのざき ちあい)
中2。髪の色は魅音と同じ緑で高い位置で一つで横まとめてる。園崎家次期次期頭首で背中にはすでに鬼の刺青がある。胸はでかい。
旦那とは名古屋の大学で出会った圭一みたいな人。

古手優馬(ふるで ゆうま)
中1。髪の色は黒。おっとりした性格で裏がない。古手次期頭首。梨花の女王感染者を引き継ぎ優馬は王者感染者。
旦那は雛見沢の観光客でたまたま梨花に一目惚れした。

古手美羽(ふるで みう)
小6。髪の色は藍色で見た目は梨花と瓜二つ。性格も狸で裏表が激しい。
悟史&詩音の場合
大詩「はろろーん♪お久しぶりです。詩音。」
詩「この綺麗な人が私なんですか?」
大詩「照れちゃいますよ!」
?「むぅ。詩音は綺麗だよ。」
詩「悟史くん!?」
悟「僕!?」
大詩「もう!悟史くんってばぁ☆」
詩「え、えっと…お二人の関係は?」
大悟大詩「夫婦でーす☆」
悟詩「夫婦!?」
大悟「むぅ。そんなに驚く事かな?」
詩「わ私と悟史くんが…」
大詩「子供だっているんですから☆」
悟「子供!?」
大詩「紹介します。私達の子供の紗里奈(さりな)と峻也(しゅんや)です。」
紗「はじめまして!あたし紗里奈。ママに似て髪の色は緑なんだ☆」
峻「父さんと俺、そっくりだな髪の色までも。」
詩「感動です!私、絶対に悟史くんと結婚します!」
悟「僕も詩音と結婚したい。」
紗「アツいねお二人さん。あーあ、私も彼氏欲しいなぁ…」
峻「母さんに似てうるさい紗里奈には無理だろ。」
大詩詩紗「なんですって!!」
峻「うわっ!いつもより迫力が…ってか1人多いよ!」
大詩詩紗「待ちなさぁい!」
大悟「むぅ。詩音達どっかいっちゃったね…」
悟「むぅ。そうですね。賑やかで羨ましいです。」
大悟「あははは。そう言ってくれて嬉しいよ」
悟「幸せになって下さいね」
大悟「過去の僕もね。」




スペース空いたので子供の紹介とかしようと思います。

前原花音(まえばら かのん)
中2。圭一に似て顔はカワイイ。髪の色は茶髪でセミロング。見た目は圭一にそっくり。性格もがさつで料理はできない。
奥さんは東京の高校で出会った年下の子だ。

円城瑠夏(えんじょう るか)
小6。見た目は沙都子に似ずクールな感じだか中身は沙都子と変わらずトラップ名人のやんちゃ者だ。髪の色は金髪で腰の位置までの長さ。
旦那とは大学のトラップサークルで出会った。

竜宮雅樹(りゅうぐう まさや)
中1。見た目はレナに似て女顔。髪の色は茶髪。性格もレナに似て世話好きで料理も美味い。レナと同様にオヤシロ様の事を狂信している。
旦那さんとは浮気が原因で離婚している。

北条紗里奈(ほうじょう さりな)
中3。見た目は悟史に似て髪の色は緑のショート。性格は詩音と瓜二つ。クラス委員長と部活の部長も努めている。

北条峻也(ほうじょう しゅんや)
中1。見た目は悟史にそっくり。でも性格は詩音に似てるし詩音と同様に鬼婆が苦手。葛西の事を尊敬してて葛西から護身術を学んでる。
すいません。子供の人数と年をチェンジで子供は8人に10年後ぢゃなく20年後に!後、魅詩悟は中3。レ圭は中2。梨沙は小5の設定。変更ごめんなさい!
許してくれる方のみ本編へどぉぞ☆


羽「ぁうぁう♪みんなパパとママになっちゃったなのです☆」
圭一の場合
圭「マジかよ…」
大圭「マジだよ!いやー昔の俺はカワイイなぁ!」
圭「いや20年後の俺はカッコイイぞ!」
大圭「そうか?照れるなぁ。あっ!これ俺の子供の」
?「前原花音(かのん)だよ!ちなみに年は父さんと同じ中2だから☆」
圭「は、はじめまして。ってか父さんって…」
花「ふぅーん…結構カワイイ顔してるね…これならメイド服が似合っても問題ないね…」
圭「へ?おい俺!メイド服の事話したのか!?」
大圭「すまん!魅音が…」
圭「あいつ…」
花「喧嘩しないの!」
大圭圭「はい…」

沙都子の場合
沙「あなたが私ですの?」
大沙「えぇ。そうですわ。で、この子は瑠夏(るか)ですわ。」
瑠「はじめまして。」
沙「まぁ可愛らしいこと。瑠夏さんは何歳ですの?」
瑠「さん付けはやめて下さい。私は小6です。」
沙「私の1学年上ですわね…」
大沙「瑠夏もそれなりにトラップは使えますのよ。私には及びませんけど。」
沙「まぁ。是非そのトラップが見たいですわ。」
瑠「じゃ母さん外に来て下さい☆」
沙「楽しみですわ。良い案がありましたら真似さして頂いてもかまいませんこと?」
瑠「良いですよ。さぁこっちです!」


レナの場合
大レ「はぅ~。小さい頃のレナかぁいいよ。かぁいいよぉ。お持ち帰りしたいよぉ~」
レ「はぅ~。レナはお持ち帰りできないんだよ?だよ?」
大レ「おん持ち帰りぃぃぃぃ!」
?「母さんやめなよ。過去の母さんが困ってるだろ?」
レ「はぅ~。あなたは?」
?「俺は雅樹(まさき)。母さんの子で現在中1。」
レ「…。はぅ~☆雅樹君かぁいいよぉ!おんもちかえりぃぃぃ!」
大レ「でしょ?雅樹かぁいいよね?」
雅「えっ!!ちょっと待っ…」
大レレ「おんもちかえりぃぃぃ!」
雅「いやー!」