梨「圭一。悟史にこのお注射を打って下さいなのです。そうすれば悟史は元通りなのです。」
圭「分かった梨花ちゃん!よし、じゃあ行くぞ!!」
梨沙レ「おー!」
悟「殺す。殺してやる。」
悟史は木の棒でレナに殴りかかった。
レ「悟史君に殺されちゃったらレナ一生の恥だなぁ。もし悟史君が勝ったらレナ何でも言うこと聞いたげるよ。勿論負ける気はないけどね☆」
レナは鉈で防ぎ、柄で悟史の足を殴った。
圭「レナナイスだぞ!でも出来ればその言葉俺に言って欲しかったぞ!!」
レ「あははは。嫌だよ、圭一君は変態なお願いするから。」
悟「くっそぅ…おらぁぁぁ!」
今度は圭一に襲い掛かる。
圭「これくらい避けてやる…ってぇ!!」
圭一は避けきれなく頭に直撃した。
沙「まぁ。みっともありませんわね。さてお次は私ですわ。」
沙都子が指を鳴らすと何故か圭一の上にタライがおちた。
沙「あれ?私としたことが圭一さんに仕掛けてしまいましたわ。」
梨「みー。圭一が全く動かないのです。にぱー。」
レ「圭一君大丈夫!?」
圭「…だ、大丈夫じゃ…なさ、そうだ…出来れば…さ、最後に、女風呂を…覗きたかっ…あべし!」
レナパン炸裂。
レ「圭一君!大丈夫かな?かな?変態な圭一君が一瞬いたけど…」
梨「圭一ちーんなのです。にぱー♪」
沙「おっほっほっほ!だらし無いでs」
?「っぷ…くっっ。あっははは!!」
いきなり笑い声が聞こえた。
悟「あははははは。僕がいること忘れてないかな?あははは。やっぱり圭一は面白いね。」
悟史の笑い声だ。
黒梨「う、嘘でしょ?」
そこにいる悟史はさっきまでの悟史とは違っていつもの悟史が笑っていた。
黒梨「自力でL5を治したというの?すごい。こんなの罪滅しのレナ並よ。これは奇跡ね。」
沙「にーにー?もう平気ですの?」
悟「むぅ。沙都子ゴメン。なんか何が何だかわからなくなっちゃって…圭一も本当ごめんなさい。お腹と頭大丈夫かい?」
圭「お、おう!こんなの屁でもないさ。悟史こそ大丈夫なのか?」
悟「むぅ。でもどうしよう。僕、詩音と魅音を…」
梨「みー。魅ぃ達はそんなにやわな体してないのですよ。心配する必要ないのです。そんなことより悟史。ちゃんと昨日の夜お注射しましたですか?」
悟「うーん…どうだったかな?」
沙「まぁ。注射打ってないんですの!?監督に怒られますわよ。」
梨「悟史。早くお注射打つのです。」
悟「むぅ…注射苦手なんだよ…」
圭「分かった梨花ちゃん!よし、じゃあ行くぞ!!」
梨沙レ「おー!」
悟「殺す。殺してやる。」
悟史は木の棒でレナに殴りかかった。
レ「悟史君に殺されちゃったらレナ一生の恥だなぁ。もし悟史君が勝ったらレナ何でも言うこと聞いたげるよ。勿論負ける気はないけどね☆」
レナは鉈で防ぎ、柄で悟史の足を殴った。
圭「レナナイスだぞ!でも出来ればその言葉俺に言って欲しかったぞ!!」
レ「あははは。嫌だよ、圭一君は変態なお願いするから。」
悟「くっそぅ…おらぁぁぁ!」
今度は圭一に襲い掛かる。
圭「これくらい避けてやる…ってぇ!!」
圭一は避けきれなく頭に直撃した。
沙「まぁ。みっともありませんわね。さてお次は私ですわ。」
沙都子が指を鳴らすと何故か圭一の上にタライがおちた。
沙「あれ?私としたことが圭一さんに仕掛けてしまいましたわ。」
梨「みー。圭一が全く動かないのです。にぱー。」
レ「圭一君大丈夫!?」
圭「…だ、大丈夫じゃ…なさ、そうだ…出来れば…さ、最後に、女風呂を…覗きたかっ…あべし!」
レナパン炸裂。
レ「圭一君!大丈夫かな?かな?変態な圭一君が一瞬いたけど…」
梨「圭一ちーんなのです。にぱー♪」
沙「おっほっほっほ!だらし無いでs」
?「っぷ…くっっ。あっははは!!」
いきなり笑い声が聞こえた。
悟「あははははは。僕がいること忘れてないかな?あははは。やっぱり圭一は面白いね。」
悟史の笑い声だ。
黒梨「う、嘘でしょ?」
そこにいる悟史はさっきまでの悟史とは違っていつもの悟史が笑っていた。
黒梨「自力でL5を治したというの?すごい。こんなの罪滅しのレナ並よ。これは奇跡ね。」
沙「にーにー?もう平気ですの?」
悟「むぅ。沙都子ゴメン。なんか何が何だかわからなくなっちゃって…圭一も本当ごめんなさい。お腹と頭大丈夫かい?」
圭「お、おう!こんなの屁でもないさ。悟史こそ大丈夫なのか?」
悟「むぅ。でもどうしよう。僕、詩音と魅音を…」
梨「みー。魅ぃ達はそんなにやわな体してないのですよ。心配する必要ないのです。そんなことより悟史。ちゃんと昨日の夜お注射しましたですか?」
悟「うーん…どうだったかな?」
沙「まぁ。注射打ってないんですの!?監督に怒られますわよ。」
梨「悟史。早くお注射打つのです。」
悟「むぅ…注射苦手なんだよ…」