カップ麺だった。
圭「はっはっは。みんなどうした?早く食べねぇと伸びちまうぞ?」
魅「けけ圭ちゃん!!なんでカップ麺なわけ!?」
圭「え?だってこれ以外俺作れねぇし…」
詩「だから圭ちゃんには任したくなかったんですよ!」
圭「へ?早く食べよーぜ?」
レ「そだね…レナもお腹すいたかな、かな?」
梨「み~。僕は辛いラーメンにするのです。にぱー♪」
そうしてみんなカップ麺を食べおえた。
悟「むぅ。久しぶりにカップ麺食べたよ。」
沙「そうですわね。カップ麺何かよくのお屋敷にありましたわね。」
魅「お父さんがカップ麺好きなんだよ。」
こうして1日が過ぎていった。
2目の朝、事件がおこった。
圭「悟史がいない!!!」
沙「こっちは詩音さんがいませんわ!!」
魅「詩音とどっかに行ったんだと思う。詩音はこの島の事よく知ってるから大丈夫だよ。」
黒梨「羽入。」
羽「はいなのです。」
黒梨「詩音と悟史はどこなの?」
羽「わからないのです。」
黒梨「そ。じゃあ探して来なさい。」
羽「了解なのです!」
羽入は実体化できるが雛見沢以外では実体化は難しいらしい。だからみんなには見えないし風邪で行けれなくなった設定だ。
圭「まぁ朝飯でも食おうぜ!」
しかし夕方になっても詩音と悟史は帰って来なかった。
レ「詩ぃちゃん達遅いね…。」
圭「そうだな。ちょっと遅すぎるよな…」
黒梨「(羽入はまだなの?)」
羽「梨花ぁ!」
黒梨「羽入遅すぎ!」
羽「ぁうぁう。詩音と悟史がいましたです。」
黒梨「本当!?どこに?」
羽「それが悟史が雛見沢症候群を発症してて…」
黒梨「嘘!?」
羽「本当なのです。でも今は気を失ってて詩音と洞窟にいますです。」
黒梨「分かったわ。」
圭「梨花ちゃんさっきから何ぶつぶつ言ってるんだ?」
圭一が不思議そうな顔で梨花をみた。
黒梨「詩ぃと悟史の居場所が分かったわ。」
圭「へ?梨花ちゃんキャラが変わっt」
魅「それ本当!?」
黒梨「えぇ。でも悟史は今情緒不安定だから一刻も早く行かないと詩ぃが危ない!」
レ「ちょっと待って。」
いつもと違って冷静なレナが魅音をとめた。
レ「おかしいよ。今までずっと梨花ちゃんは私たちと一緒にいたんだよ?なのになんで詩ぃちゃん達の居場所が分かるのかな?かな?」
黒梨「それは…(羽入の事を話しても信じてくれないだろうし…)」
圭「レナ!今は攻めてる場合じゃない。今は梨花ちゃんを信じるんだ。」
圭「はっはっは。みんなどうした?早く食べねぇと伸びちまうぞ?」
魅「けけ圭ちゃん!!なんでカップ麺なわけ!?」
圭「え?だってこれ以外俺作れねぇし…」
詩「だから圭ちゃんには任したくなかったんですよ!」
圭「へ?早く食べよーぜ?」
レ「そだね…レナもお腹すいたかな、かな?」
梨「み~。僕は辛いラーメンにするのです。にぱー♪」
そうしてみんなカップ麺を食べおえた。
悟「むぅ。久しぶりにカップ麺食べたよ。」
沙「そうですわね。カップ麺何かよくのお屋敷にありましたわね。」
魅「お父さんがカップ麺好きなんだよ。」
こうして1日が過ぎていった。
2目の朝、事件がおこった。
圭「悟史がいない!!!」
沙「こっちは詩音さんがいませんわ!!」
魅「詩音とどっかに行ったんだと思う。詩音はこの島の事よく知ってるから大丈夫だよ。」
黒梨「羽入。」
羽「はいなのです。」
黒梨「詩音と悟史はどこなの?」
羽「わからないのです。」
黒梨「そ。じゃあ探して来なさい。」
羽「了解なのです!」
羽入は実体化できるが雛見沢以外では実体化は難しいらしい。だからみんなには見えないし風邪で行けれなくなった設定だ。
圭「まぁ朝飯でも食おうぜ!」
しかし夕方になっても詩音と悟史は帰って来なかった。
レ「詩ぃちゃん達遅いね…。」
圭「そうだな。ちょっと遅すぎるよな…」
黒梨「(羽入はまだなの?)」
羽「梨花ぁ!」
黒梨「羽入遅すぎ!」
羽「ぁうぁう。詩音と悟史がいましたです。」
黒梨「本当!?どこに?」
羽「それが悟史が雛見沢症候群を発症してて…」
黒梨「嘘!?」
羽「本当なのです。でも今は気を失ってて詩音と洞窟にいますです。」
黒梨「分かったわ。」
圭「梨花ちゃんさっきから何ぶつぶつ言ってるんだ?」
圭一が不思議そうな顔で梨花をみた。
黒梨「詩ぃと悟史の居場所が分かったわ。」
圭「へ?梨花ちゃんキャラが変わっt」
魅「それ本当!?」
黒梨「えぇ。でも悟史は今情緒不安定だから一刻も早く行かないと詩ぃが危ない!」
レ「ちょっと待って。」
いつもと違って冷静なレナが魅音をとめた。
レ「おかしいよ。今までずっと梨花ちゃんは私たちと一緒にいたんだよ?なのになんで詩ぃちゃん達の居場所が分かるのかな?かな?」
黒梨「それは…(羽入の事を話しても信じてくれないだろうし…)」
圭「レナ!今は攻めてる場合じゃない。今は梨花ちゃんを信じるんだ。」