ここ最近、(新)司法試験の論文過去問を解いています。

仕事帰りに図書館に寄って2時間ほど答案を書き、家に帰って検討するという毎日が続いています。

 

憲法と刑訴が終わり、行政法と商法があともう少し。

民法と刑法を年末年始にまとめてやることになりそうです。

民訴は、なかなか進まないです。というか、問題文を読んでもわからないので解説を読んでいます。

 

当たり前ですが予備試験よりも歯ごたえのある問題ばかりですね。

開始当初(平成18年から20年あたり)は問題文が長くて異様な難しさですが、年を重ねるごとに問題文が短くなっていくのが面白いです。