6/17 11:15 かなり追記
この記事はアニメ カードキャプターさくら クリアカード編 第21話「さくらと鏡と思い出の鍵」のネタバレを含みます。未視聴の方はご注意ください
うわああああ! 今日は皆に悲しいお知らせがあるー
22話なんて中途半端なところで「CCさくら クリアカード編」は最終回なんやてー
(前アニメの「ケロちゃんにおまかせ」最終回のケロちゃんの台詞より)
というわけで、21話感想を書かないと私も22話の最終回観れませんので、
最近ようやく復活してきた「ブログ書くモチベーション」をフル導入して、滞りまくってた「CCさくら」の感想書きますよ
さすがに最終回ではいくつかは秘密が明かされるでしょうし、それ知る前に書きたいんですよね
でも今回ようやく秘密が明かされてきました
クリアカードとは、さくらが無意識かつ無自覚に生み出してしまっている魔法具で、強くなり過ぎた魔力の暴走のようなものらしく、それを知らずにこんな無邪気な顔で魔法使ってるのは危ないようです
そこまで衝撃的な真実でもありませんでしたね
私は秋穂のことが知りたいのです
冒頭
前回雪兎が言っていたヒーローショーのバイトから自宅に帰ってきた桃矢
藤隆「ええ、はい、今戻ったところで」
義理の祖父である真嬉からの連絡を受けている藤隆さん
なんだか撫子さんと同じく呼び捨てにしづらいんですよねこの夫婦
普通に連絡取りあえるくらい、まともな親戚関係になった、それを撫子もきっと喜んでいる
そしてもうこの世の人でないはずの、撫子の魔法で生み出した記録が娘であるさくらに…
というのが20話の話でした
桃矢「……」
電話を邪魔しないために口パクだけで父に帰宅の挨拶をする桃矢
とりあえず、「ただいま」が含まれてるのは分かりました
今時の大学生ってこんなに親に礼儀正しいんですか?
クリアカード編のキーパーソンであることが確定的になってきた撫子さんの写真
子供の桃矢やさくらに負けず劣らず、魔法的なサムシングに関わっていたようです
さすがにさくらほどは冒険してないようですが
あの謎空間に入って意識を失ってしまったさくらの無事を確認し、そもそも妹がなぜいきなり曽祖父に会いに行ったか聞かされる桃矢
真嬉からさくらへ二つ贈り物があったとのことで、
次の展開は想像を絶してました
渡したいものの一つとは、
藤隆「今お邪魔してる、おうち」
どーん!
この一族のことだから、土地ごと譲るつもりだったんでしょうね
※家を財産として相続しても、その土地の方の所有権がないとその家に住むときに土地の所有者に賃金を支払う義務が発生します。現実にある詐欺の手口です
相続は何歳にでもできるけど、成人してからにしてあげて、と常識的には思いましたが、自分が生きてるうちに譲りたかったんでしょう
法律的な話はアニメを観るのに必要ありませんのでこの辺で
第21話 「さくらと鏡と思い出の鍵」
割と謎なタイトルですが、観終わってから見ると、こうとでもしか題をつけようがない回でした
この練り切りを、やたら渋い土瓶で沸かしたお湯で注ぐ濃い目の緑茶とともに味わう、という少し角度を変えてきた飯テロ
ケロちゃん「油断しとったわ…」
真嬉じいさんについて、
藤隆「桃矢君にも会いたがってたよ」
「似てるかも」なんて話になるくらいだから会ったことないんですよね
むしろ、桃矢が「俺のひいじいさんまだ生きてんの!?」って聞かないのが不思議です
撫子さんも当然さくらさんに似てるとのこと
私は言うほど似てないと思うんですけどね、あの母子
藤隆「どこか、不思議なところも」
桃矢「え?」
前の「さくら」でそんな話が出たかどうか思い出せませんが、どうやら魔力めいたものを持っていたらしい撫子さん
目に見えないものと話せたり、心を通じ合わせたり
夫の評するところでは「不思議ちゃん」だったようです
なんかますます秋穂と撫子に何か関係がある気がしてきました
要するに私は、秋穂も「不思議ちゃん」だと思ってます
桃矢「そんなの、信じられないとか思わなかった?」
「持ってる」側の桃矢からすれば信じてもらえない方がきついので、撫子の言をすんなり信じる藤隆の方が不思議なようです
たしか、さくらは魔力はあっても、幽霊とかは存在を感じるだけで話せたりはしないんでしたかね
多分恐怖の方が勝ってしまってたんでしょう
藤隆「ぜんぜん。でも僕はそういうの見えないし、分からない側だったから、ちょっと寂しかったかな」
撫子や桃矢のような「見える」側の言うことは信じるけど、自分は「見えない」側だったから、と語る藤隆
アニメでしかCCさくらを知らない人もいると思うので、漫画との相違点は書かないでおきます。過去記事には書いてますけど
それはさておき、何故このアニメの連中はお茶一つ入れるためにここまでカッコつけるんですか?
砂時計とか出てきましたよ
海渡といい、イケメンは何やっても様になって得ですよね
藤隆「さくらさんのことも、僕には分かってあげられないから」
桃矢同様、さくらがなにか人知を超えた世界に関わっていることには気づいていた父藤隆
夜こっそり家を出ていったり、謎の存在を集めてたりしてるって漠然とした気付き、だったんでしょうか
それを本人に訊かず、好きに任せておくことがすごいと改めて父の大きさを知る桃矢に
藤隆「それに、素敵なお兄ちゃんもいるし、僕は今一つ頼りないから」
さくらには実に残酷な話だったんですが、雪兎にそっくりですよね
桃矢の父というより雪兎の父である方がしっくりくる気がします
なお、頼りないと自己評価してますが、木之本家で一番運動神経がよく、家事ができるのはこの人です
それでかつ大学教授とかもう超人です、超越者です
さて
彼らの、そして我ら視聴者皆のヒロイン、さくらの方はというと
さくら「もう平気です、さっき、お医者様もなんともないって…」
絶対医学では解明できない謎夢からの昏倒で心配されてますが、もう大丈夫のようです
診断はJCらしく寝不足扱いになったようです
自動車や大型機械など、その状態で扱うものによっては人を殺す症状です
くれぐれも睡眠時間を削って何かするのはやめましょう
「渡したいもの」を取りに行く真嬉
それで二人きりになれたさくらと小狼は
小狼「ほんとに、少しでも痛いとか辛いところがあったら言ってくれ。どんな些細なことでも、隠さずに」
純粋に心配しての発言なんですが、なんというか、「地雷」を踏んでしまいました
さくら「小狼君も、だよ? 小狼君も、教えて欲しいよ」
女の勘を侮ってはいけません
元恋のライバルを逆攻略してしまった今、さくらには何の不安があるというのでしょう
て、これはそういうアニメではない
さくら「鍵…?」
真嬉から届けられた母撫子の、形見というべき宝物
私の推測が正しければ、この家丸ごとなんて、比べるべくもないほどの価値があるものでしょう
まさか撫子さんも元カードキャプターだったりしませんよね
元々は真嬉とその妻、つまりさくらのひいばあさんがイギリスから持ち帰ったものらしいです
本当に一体何なのこの一族
小狼「イギリス…、今柊沢がいるところで…、『ユナ・D・海渡』」
もうイギリスってだけで怪しさを感じてしまう小狼
さてその英吉利で現在進行形で物語が動いています
ケロちゃん「秋穂の付きが、魔術師かもしれんのか」
むしろ何度も近くに行ってるのになんで魔力を感じ取れなかったんでしょうねケロちゃん
海渡が巧く隠蔽していたのか、小狼がその隠蔽を上回ったのか
それにしても「付き」って、ケロちゃん
やっぱり身分制度が残っているイギリスが長いだけあって感覚が日本の我々とは少し違うようです
エリオル「彼が住んでいる家、あそこは一度取り壊され、遊園地になっていた」
ケロちゃん「ああ? 遊園地?」
そういえば2年経ってるんでしたね
20年経っていても、公園ならともかく街中に突然遊園地ができるとかおかし過ぎます
魔力的にではなく、地域経済的におかしいです
ツッコミどころ満載です
同じ街に住んでて知らなかったんじゃなくて、記憶が街の住人、いえ世界ごとそっくり海渡に書き換えられたんでしょうね
エリオル「ユナ・D・海渡は1年前に破門になっている」
さらっと「魔法協会」とかそいつらが黒幕じゃね?と思わせる組織の名前を月が出しました
ケロちゃんによれば、「協会の依頼さえこなせば、魔力が高い限り許されるむちゃくちゃな組織」とのこと
予想ですが、高い魔力の持ち主を管理して監視するための組織、なんでしょうね
で、李家、つまり小狼の母に手伝ってもらって理由を調べたところ
小狼の母ってこんな人なんですね
小狼とも、姉4人ともあまり似てないです、ひょっとして全員父親似なんでしょうか
前半はあんな話でしたが、一般的に娘は父親に似るって言います
エリオル「彼は、魔法協会門外不出の魔法具を、紛失したから破門になったらしい」
ケロちゃん「はあ? 紛失って、どんなドジっ子やねん!」
どんなシリアスな話でも笑いを取ることを忘れないケロちゃん
小野坂さん状態でもそれは変わりません
エリオル曰く「その魔法具は紛失したのではなく、持ち出された。そしてDの称号を持つ魔術師の海渡には誰も勝てないから奪還も不可能」
海渡の魔術師服モードが出てきました
実際いくつくらいなんでしょうね?
100年以上生きてそうな気もしますし、外見通り二十歳前でもあり得る気がします
秋穂の方は額面通り12、3歳ではなく、生まれたてだったりするんでしょうかね…
黒い光?みたいなものが白い影の口元に歪んだ笑みの形を作っていたのはきっと意図的でしょう
エリオル「今の私より、ということであれば、イエスだろう」
月からのユナ・D・海渡の具体的な強さについての質問に対してのエリオルの回答
てか、クロウ・リードって世界一の力を持った魔術師なんじゃあ…
あ、世界で二番目ですね
世界一がなんやかんやなってるからこそ、このクリアカード編の話があるわけでして
エリオル「さくらさんは誰かが作ったものを元にせず、独自の魔法具を生み出してしまった」
その世界一の魔術師が自発的にでなく、不規則かつ無意識に自分の願望をカードにしている
それこそ、クリアカードの正体
クロウカードに似てる、っていうのがすでにミスリードでしたね
たぶん最初に触れた魔法がカードだったから、イメージしやすかったに過ぎない、と
こんなシャレにならない事態を黙っていたことに関して、状況まだよく分からないし、さくらに気取られないようにしていたというエリオル
ケロちゃん「あん!? わいはちゃんとポーカーフェイスできるで!」
シリアスが似合わないからこそ、ケロちゃんが深刻になってもさくらはそこまで大ごとと捉えないかもしれない
普段の言動から、ケロちゃんならある程度ぼかせる
でも、月は違う
心配のし過ぎで態度に不自然さが出ることは間違いない
月「なに…?」
図星を突かれて、腹を立てる月
普段軽口を叩いているケロちゃんより、口数の少ない月の方がたしかに口を滑らせそうです
こないだの「記録(レコード)」のときに和菓子の賞味期限がどうたらって誤魔化し方もケロちゃんの咄嗟の機転でしたしね
一見真逆な、性格の話になったところで
ケロちゃん「エリオル!」
消え始めるケロちゃんと月の映像
海渡が通信に介入してきました
この黒い空間に光がいくつも浮いていて時計をモチーフにした魔法陣が出てくる状況は海渡の魔力のようです
エリオル「私も、こちらでできることをする、さくらさんを、そして李小狼を助けてやってくれ」
「喝!」とばかりに黄金の光で禍々しい紫色の魔法陣にひびを入れるエリオル
エリオル「なかなか強敵ですよ、さくらさん」
海渡って、やっぱり敵なんでしょうかね
秋穂を助けたいだけなら、さくらならいくらでも協力してくれそうな気もします
強制送還された二人は同じ手段でエリオルに連絡を取ろうとするも
ケロちゃん「ちがーーう!!」
小野坂状態でスマホをいじってしまい、どこを触ったのか、撮影してしまうケロちゃん
やっぱりどんな状況でも笑いをとることを忘れません
ケロちゃん「あかん、呼び出し音も鳴らん」
タップしやすいように久川モードに戻って普通にスカイプで呼び出すもやはり駄目
私はやっぱりこっちのケロちゃんが好きです
そういえば今日は随分小野坂モードでいましたが眠くなったりはしなかったのでしょうか
ケロちゃん「スッピー! スッピーには!?」
ひらがなで「すっぴー」なのが実にケロちゃんらしい
この待ち受け画像、エリオルと一緒にイギリスに行く前に「待ち受けにつこうたるから一枚撮らせろや」とか言って写したんでしょうね
明らかにイヤイヤ撮られてますし、その光景が目に浮かぶようです
久しぶりに本編にスッピーの絵が出てきたのに、こんだけとは…
残念無念です
月「ルビームーンもだ」
って、君は定期的に奈久留に連絡取るくらい仲良くなってたんですか
向こうが一方的に桃矢の様子を聞きたがったのかも
魔術的にも回線的にも連絡手段を断たれてしまった二人
一方それを行った海渡の方は
海渡「さすがは柊沢エリオル氏ですね、存命されている中では最強の魔術師の一人と言われているだけのことはあります」
やっぱりエリオルはクロウ・リードの転生だけあって最強の一角ですか
とうとう明確に「攻撃」を行った海渡
秋穂が悲しむ展開はやめてほしいのになぁ…
海渡「今まで傷一つつかなかった時計が、壊れてしまった」
秋穂が「大事なもの」と言っていたように、本当に大事な品であることは確かのようです
「それでも、新しいカードは必ず手に入れます、協会から手に入れたあの術具を使ってあの魔法を発動させるために」
って、やっぱりあんたさくらからカード奪うつもりですか
できれば皆が皆、皆の幸せを願う「CCさくら」らしい人間関係を期待していたのですが、そうもいかなそうです
モモ「目的のために手段を選ばないのもいいけれど、一番大切なものを見失っては駄目よ、ユナ・D・海渡…」
やっぱり海渡はどこか自棄を起こしているような節があるようです
それにしても、本当にモモの立ち位置って何なんでしょうね?
封印の獣でもなさそうですし、海渡が作った魔法生物でもなさそうですし
秋穂を、そして海渡のことも大切に思っているのは間違いないようです
秋穂「海渡、さん…」
寝言というよりは、うわ言のように海渡の名を呼ぶ秋穂
海渡は、秋穂自身を大切に思っているのか
それとも、秋穂を通して誰かを見ているのか
最有力候補は撫子ですが、これからどうなるんでしょう
とてもあと1話で風呂敷がたためるとは思えません
危うく自分のものになるところだった別荘から車で送ってもらうさくら
さくら「鍵、大切にします!」
曽祖父に別れ際にそう告げるさくら
また一つ増えてしまった謎の、撫子の鍵
レリーズするのか、本当に何かを開けるための鍵なのか
帰りの車中
車の窓に映った自分を見ている小狼を見つめるさくら
さくら「わたしは直接見られるけど、小狼君が小狼君を見ようとしたら鏡とか使わないとだよね」
妙に哲学的なことを言い始める中一女子
顔の話じゃなくて、心の話ですね
モモが海渡に言いたいのも、こういうことなんでしょう
さくら「わたしもそう、わたしが一番自分のことがよく分かってなくて、皆に心配かけてるのかもしれない」
「鏡が、あるといいな」
そんな、なにげないひとりごと
そういえば「ラーの鏡」が頻繁に登場するドラクエでもあれを作り出す、ような展開は見たことありませんね
たいていは伝説のアイテムとしてすでに世界にあるものです
到着したさくらは自宅に違和感を感じます
鏡の話なんかしたせいか、自分の家が鏡に映したように逆になってます
さくらは気付いてませんが「鏡の話なんかしたせい」なんです
涼宮ハルヒレベルの訳の分からなさになってきました
あの作品も、普通にSF小説として刊行し続けてくれればよかったんですけどねぇ
さくら「汝のあるべき姿に戻れ! セキュア!」
特に抵抗とかなく、さっそくセキュアしてカードにしちゃうさくら
なんだか見覚えのある女の子の絵柄です
クロウカードで、最初桃矢に幽霊と間違われた「鏡(ミラー)」ですね
アニメ版では、桃矢からリボンをプレゼントされ、絵柄の女の子がリボンをしている、という追加エピソードがありました
クリアカードでもそのまま「鏡像(ミラー)」
さくらは無邪気にさくらカードの「鏡(ミラー)に似てる」とか言ってますが
小狼「(作り出しているのが、さくら自身だから似通った絵が浮かぶのも当然か)」
いきなり魔法を「創作」するという、とんでもないことをやらかしているさくらに危機感と戦慄を覚える小狼
願いが現実になるほどの、とんでもない魔力を海渡が秋穂を救うために利用しようとしてるなら、素直に立場明かして協力し貰えばさくらなら笑顔で協力しそうな気がします
さくらカード同様、さくらの意思でやらせないといけないのでしょうか
さっそく「鏡像」を使ってみるイノセンスなさくら
特に自分に懐いているクリアカードの「飛翔(フライト)」を「鏡像(ミラー)」でコピーして小狼の分まで作ります
ここから初期のOPの坂本真綾さんの「CLEAR」が流れ始めました
私はなにか作業とか編集とかの間にこの歌を聴くことが多いので、久しぶりでもなかったですが、久しぶりに聴いた人も多かったのでは
二人とも「飛翔(フライト)」の翅を生やして空のデートと洒落こみます
これ誰かに見られたら大ごとでは…
大道寺家の新発明なんです、で済みそうですね
さくら「鏡だから、魔法も写せるかと思ったんだ。うまく行ってよかった~」
まばゆい、満面の笑み
この笑顔を守るためなら…
小狼「(うまく行ったのは、さくらの魔力がそれだけ強いからだ。さくらがそれを望んでもいないのに)」
「(母上が、柊沢が言っていた。あまりに強い力は己自身を不幸へと導くと)」
例えばクロウがこれから起こることをすべて予測できたのが、一つの不幸でしょうか、たしかにあれは面白くない
強い決意と熱い想いの抱擁
さくら「小狼、君…?」
小狼「(絶対、不幸になんかさせない、絶対に!)」
もうお前の嫁でいいよ、って感じですね
純粋であるがゆえに、自分でも気付かない危うさを抱えているさくらをたくさんの人が想っている
また、違う意図を持ってその成長を待つ者もいる
第21話 「さくらと鏡と思い出の鍵」 ここまでです
本当に、後一話で終わるの…?って感じですよね
ケロちゃんにおまかせのコーナーまで総決算みたいになってました
ケロちゃん「今回は今までクリアカードにしたカードを紹介していくで、みんなちゃんと覚えとるかー!?」
たしか私感想書き始めたのが8話なので、「透過(ルシッド)」から記事にしたんでしたっけね
カードが出たときの画像は毎回キャプって載せてるはずです
スッピーナイス
覚えられますかこんな数
今のところちょうど20枚だそうです
2枚同時回もありましたが、セキュアしない回もそれなりにありました
次回 「CCさくら クリアカード編」最終回
第22回 「さくらの透明なカード」
第1話のタイトルが「さくらと透明なカード」でしたっけね
さて、これでまた続きは期を改めてになるのか、本当に終わってしまうのか、それは知りませんNHKに聞いてください
ひとまず最終話まで観るために急いで書きました
次回の「CCさくら」感想更新は、他にも感想書きたいアニメが溜まってるのでいつになるか想像もつきませんが
Rencontrons-nous ensuite!



























































