宝珠山・立石寺:天台宗:通称「山寺」・Ⅳ 本坊

赤い風車に小さな仏像・・・
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抜苦門
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本坊を斜め横から
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庭には手入れされた植栽
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本坊玄関(上り口)
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本坊玄関をアップで
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    Photo 2016.08

『貞観2年(860)、清和天皇の勅願によって第三世天台座主慈覚大師円仁が開いた 天台宗の御山で東北を代表する霊山「閑さや 岩にしみ入る 蝉の声」という松尾芭蕉の句でも知られています 豊かな自然に恵まれ、春・夏・秋・冬、四季折々の雰囲気を楽しむ事が出来る 現在は約百町歩(33万坪)の境内を持ち その中に大小30余りの堂塔が残され、三つの不滅(法灯・香・写経行)が今尚護られて居る 』と有ります

※山寺・立石寺の本坊 山寺・立石寺の一連の登山道の最終的な出口にあたる。本坊には池や日本庭園が整備されている。松尾芭蕉の俳句に出てくるような古池も本坊の近くにある👈(立石寺案内より)

◆最終出口の建物と案内されて居ますが 帰りも駐車場に戻るので最初に参拝

山寺は写真枚数が多いので 分割してアップして居ます・・・(^-^;

〒999-3301 山形県山形市山寺4456-1
「2016年08月の旅の写真メモです 現時点での詳細データーは各自で御確認ください」