白米千枚田

道の駅駐車場脇に立つ標識
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新しく出来た階段を下りて行きます
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海岸までの距離は有りそうですネ・・・(^-^;
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もう少し頑張って歩きましょう
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かなり小さな田圃です
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海岸まで降りて来ました
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海岸沿いに波消しブロック
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波もなく穏やか
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一番下の海岸線から道の駅を望む
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    Photo 2016.06

道の駅に車を置いて 今回は千枚田を海岸線迄降りてみました・・・・(^^♪

『白米千枚田(しろよねせんまいだ)は、石川県輪島市白米町の棚田で 日本海に面し小さな田が重なり海岸まで続く絶景は、日本の棚田百選、国指定文化財名勝に指定され 数が多いので千枚田と呼ばれるが「狭い田」からの転という説もある 最も小さい田の面積は、0.2平方メートル程度 水田一面あたりの面積は約18平方メートルと狭小で約4ヘクタールの範囲に1004枚の典型的な棚田風景が展開 古くより「田植えしたのが九百九十九枚あとの一枚蓑の下」「越中富山は田どころなれど能登は一枚千枚田」等の古謡が唄い継がれて居る 』と有ります

▼前回訪問時の様子は下記を確認ください
◆「米白千枚田」は以前の旅でもアップして居ますので重複UPとなります2011年10月 秋の金沢~能登(4泊5日)←クリック

〒928-0256  石川県輪島市白米町
「2016年06月の旅の写真メモです 現時点での詳細データーは各自で御確認ください」