「越前大仏」・(臨済宗 妙心寺派 大師山・清大寺)・Ⅱ
(◆写真枚数が多いので回数を分けてアップしています)
境内から大仏殿(大仏殿は東大寺の大仏殿を真似て居るとの事)

大仏殿手前に六体の仏像・・・

手水舎

此方の狛犬も阿形が並ぶ

左右共に阿形の狛犬

大仏殿入口

中央に越前大仏(像高は17メートルほどで台座を含めると28メートルぐらい有るとの事)

右には、迦葉尊者、文殊菩薩

左には、普賢菩薩、阿難尊者

大仏の左右と後ろの三方の壁には石仏、金仏が合わせて1281体が安置される

気に成った一体の仏様をアップで

より小さな仏様も並んでいる
Photo 2016.06

大仏殿手前に六体の仏像・・・

手水舎

此方の狛犬も阿形が並ぶ

左右共に阿形の狛犬

大仏殿入口

中央に越前大仏(像高は17メートルほどで台座を含めると28メートルぐらい有るとの事)

右には、迦葉尊者、文殊菩薩

左には、普賢菩薩、阿難尊者

大仏の左右と後ろの三方の壁には石仏、金仏が合わせて1281体が安置される

気に成った一体の仏様をアップで

より小さな仏様も並んでいる

お客さんが これだけ少ないと経営が成り立つか心配に成ります・・・・
『当寺の本尊は、中国河南省洛陽市郊外の龍門石窟にある龍門奉先寺坐像をモデルに造られたものです。毘慮舎那如来は、サンスクリット語でヴァイローチャナといい太陽という意味です。つまり太陽のように常に宇宙の中心にあって全宇宙を照らし続けているのが毘慮舎那如来なのです。仏教では釈尊のように実際にこの世に出現して教えを広めた仏と、仏教の教え(法)そのものを人格化した仏とが考えられました。前者を応人仏といい、後者を法が身体になったということから法身仏といいます。毘慮舎那如来は法身仏で、永遠不滅の宇宙の真理をあらわした仏様なのです。釈尊と毘盧舎那如来は表裏一体の仏様だとも言えます。像高は17メートルあり、奈良の大仏様より2メートル余りも大きな壮大なスケールの仏様』と有ります
【営業時間】拝観:8:00~17:00 入館は16:30まで
【定 休 日】無休
【拝観料】 大人 500円/小人(小・中・高校生)300円
【本尊】毘盧舎那仏(大仏)
【定 休 日】無休
【拝観料】 大人 500円/小人(小・中・高校生)300円
【本尊】毘盧舎那仏(大仏)
◆地元出身の実業家、相互タクシーの創業者多田清の手により建立され、1987年(昭和62年)5月28日に開眼供養[1]。
大師山清大寺は、当初観光目的の寺院であったが、2002年(平成14年)12月20日に臨済宗妙心寺派の寺院となり宗教法人となる。 当初、宗教法人にしなかったのは、勝山市に固定資産税等の税金を納めたかったためであると言われている。 拝観料は当初、大人は3000円であり、その後2500円、1000円を経て、現在(2008年11月現在)は500円にまで下がっている。
参詣者数は当初から伸び悩み、「門前町」と称する土産物店街は現在一軒のみ。1996年から納税が困難になり、2002年と2004年より土地、建物を勝山市が管理する。大仏と大仏殿は清大寺が管理し、敷地内の土地や五重塔などの建物は公売に出されたが、2009年7月で最低価格を下げての4度目の入札を行ったが、いまだ買い手は見つかっていない👈(ウィキペディアより)
大師山清大寺は、当初観光目的の寺院であったが、2002年(平成14年)12月20日に臨済宗妙心寺派の寺院となり宗教法人となる。 当初、宗教法人にしなかったのは、勝山市に固定資産税等の税金を納めたかったためであると言われている。 拝観料は当初、大人は3000円であり、その後2500円、1000円を経て、現在(2008年11月現在)は500円にまで下がっている。
参詣者数は当初から伸び悩み、「門前町」と称する土産物店街は現在一軒のみ。1996年から納税が困難になり、2002年と2004年より土地、建物を勝山市が管理する。大仏と大仏殿は清大寺が管理し、敷地内の土地や五重塔などの建物は公売に出されたが、2009年7月で最低価格を下げての4度目の入札を行ったが、いまだ買い手は見つかっていない👈(ウィキペディアより)
〒911-0811 福井県勝山市片瀬50字1-1
「2016年06月の旅の写真メモです 現時点での詳細データーは各自で御確認ください」
「2016年06月の旅の写真メモです 現時点での詳細データーは各自で御確認ください」