本日ここへ来てからずっとお世話になっていた

スイハーン1号とお別れする日が

やってまいりました。

彼との思い出はいくら語っても語り尽くせない。

冬の寒いときお米を研ぐのが冷たくてつらいと

いった僕に君は「お前は道場六三郎に

なるんじゃないのか(わからない人は

ぐぐってね)!」

と励ましてくれた。

その蒸気でいつもご飯を温めてくれた。

その温かさに僕は涙した。

スイハーン1号僕は君の優しさを忘れない。

サヨナラスイハーン1号。

ありがとうスイハーン1号。





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