きょう(1/6) は、会社の構内ではじめてキツネを見ました。遠くからでしたが。
最初柴犬ぽく見えたのですが、しっぽがフサフサ。
以前から足跡はよく見ていたのですが、正体を見たのは初めてでした。

(撮影:2014.12.29)
多分、同じキツネがウロウロしたらしく、足跡がたくさん....。 キツネ自体は沿線で撮影時に何回か見たことはあったのですが。
仕事中に思いがけず見られて良かったです。
さて、本題です。
過去の写真から。
今回は秩父鉄道、広瀬川原車両基地です。
埼玉県熊谷市にある広瀬川原駅(貨物駅)に隣接した車両基地で熊谷工場と呼ぶ場合もあります。
(撮影日:2009.9.22)

電気機関車と電車が見えます。

手前の機関車です。

別の場所には505号機がいました。

1000系がいました。

屋根上のクーラーが独自の形状です。
26年3月23日で1000系は引退しました。
さらに進むと貨車や12系客車の一部が見えました。

さらに進むと整備中の1000系がいました。

更に進むと車両基地と離れます。

鉄道会社とは関係ないですが、シート下には引退した消防車両が多数眠っているようでした。
更に進むと高架橋の下から5000系がやって来ました。

裏手には部品取り?の元東急車がいました。

その隣には貨車、ヲキ219号車がいました。

この12系客車も部品取りのようです。

まだ車番の前に横軽対応の●が付いていました。
左から1000系、デキ507、デキ107です。
1周しました。
最初の写真を正面から。

端部から見た、車両基地全景です。

これで次の目的地へ向かいました。
つづく


