仕事が少しずつ広がってきて、女性スタッフの力を借りることが増えてきました。


例えば眞鍋先生。
今さら説明不要の修羅女(失礼)です。
英語に対する飽くなき向上心には、頭が下がるばかりです。


「討ち死に上等!」


の覚悟の前には、病も鬼も逃げ出すしかないでしょう。



例えば三浦講師。

彼女も素晴らしく強烈です。
言語障害を克服するために幼いころからスピーチコンテストに出場するという。
そして何と、先日は日本一の弁者を決める尾崎行雄杯で見事に優勝。


「優勝して初めて、私は教育支援の場に立つことができます。『全然話せなかった私だけれど、努力してここまで来ることができました!』と伝えられます」

と。その言葉に僕は不覚にも涙をポロポロ流してしまいました。



例えばテキストの表紙を描いていただいている画家のHさま。
先日はフランスに招かれ、作品はついに世界へと…。



例えばHPを作成してくださったRさん。


「チラシでも名刺でも何でも作れますよ〜」   

朗らかにおっしゃるその言葉に、僕は口をあんぐり開けてしまいました。



そして今はまだお仕事を依頼していませんが、宮永先生の奥様もかなりの才媛との噂が。
某塾での仕事ぶりもそうですが、何でもドイツ語が話せるとか。。

※ちなみに宮永先生はスペイン語を話せます(笑)


さらに皆川先生の奥様。
日本語のプロであるばかりか、中国語や韓国語も話せるようで。


皆川先生が食器などの片付けを怠っていると、


「早く片付けやがれ😚」


と中国語で言ってくるそうです(笑)



うーむ。結集するとどこの国でも通訳なしで行けそうな。



最後に妻。
スタッフではないですが、この人の粘り強さと意志の強さは特筆モノです。

穏やかさの奥には「死んでも譲らん」のオーラを秘めています。




※参考画像。
串揚げ屋さんで、ひたすらブロッコリーを食べる妻。


女性は怒らせたらいかん。
大事にせにゃならん。


常日頃から心がけております🙇