マチアプ | Dのサレ妻日記

Dのサレ妻日記

幸せだと信じ四半世紀。
ところが一変、夫の10年近くの不貞に気づきどん底へ。

再構築目指すものの、始めて僅か数日で「無理そ」と思ってしまいました。頑張ります

このパフェね、¥5500-するの。


流行り?の高級パフェですね凝視


正直言って、可愛いけど、すごく食べたい!!

と言う訳でもなかったのだけど、思い出したのです。


夫の浮気クレカ明細にカフェがあった事を...真顔


ムカついたので、私も注文してみましたニヤニヤ


美味しいし、可愛いかったですよ!



けど、胸中微妙な思いが巡りました。



あぁ、他所の家庭の家計費でこんなの図々しくも頼んでた馬鹿女がいたのね💢



とか、



馬鹿女にくれてやる金など一銭たりともないわムキー



とか、



だったら子どもにもっとお小遣いあげられたよね?


私達は果物さえ買い過ぎだ!食べ過ぎだ!と言われてたのにムキームキームキー




馬鹿女に払わせなさいよ💢



ニコニコ


あー気分悪いお茶だった真顔おいしかったけどね。



夫は私がこんな事を考えながら食べていたとは思わないでしょうね口笛


仕方ないよね〜。やられた事が酷すぎるものえー

当分ずっとこんな感じだと思うわ。


どこに行っても、何をやっても、何を食べてもね真顔


お陰様でね物申す




ひまわりひまわりひまわりひまわりひまわりひまわり



さて、

夫を見習いマチアプデビューしてみたのですが、

「既婚者専用マチアプ」なので、お相手も

「既婚者」だったガーン



当然なのですが、何故か私は自分が既婚者だから「既婚者用マチアプ」登録したものの

お相手もそうだと言う事を失念していたのですガーン



本人確認していないので、自分からメッセージ送る事も出来ませんし、ただ私の写真を見て声をかけてくる男性をチェックするのみなのですが、


わかったのは、写真見て連絡してくる→メッセージ交換→お互いに好感持てたら顔合わせ→交際

と言う流れ。


会う時の飲食代やデート代は無料みたいです。



まぁ、最初はお茶なのでしょうけれど....


費用は男性が持つのが普通の様です。




ふ〜ん...なるほどね。


だから夫は、落としたい女相手にお金かけて高級レストランや観劇など連れて行ってた訳ね凝視


と、納得しました。


夫は商売女だと言い張ってますが、違うと思うのよね真顔


商売女も沢山いたけれど、どう考えても商売女相手に一緒に行かないよね?


と言う所に行ってたのです。


陶芸教室とか、ランチでも一人3万位する所とか....


自分がマチアプやって確信しました。あれは商売女相手ではないな、と凝視



どうも夫は本当に離婚の意思はなかった様なので、マチアプだろうと思うのです。


私が登録したマチアプの男性達は

既婚、家族と同居、だけど妻とは別の女性とデートしたい。


食事行きましょう!

ドライブや観劇、美術館デートしましょう!

お金はあるので、払わせる事はありません♪



と、口々に言うのです。


まぁ、これらは顔合わせし好感持てたらでしょうけれど。



一人が払うと言えば、他の男性もそう言わないと女性に選んで貰えませんから、ここはもう競争なのでしょう。



余談ですが、このサイト内掲示板で男性が仰ってました。女性の方が少ないからもうお金での勝負になってる気がすると。




そうなんだと思います凝視



男性の中には写真付きでメッセージ送ってくる自信家さんもいらっしゃる。なるほど確かに見目は良いです真顔



けど私、面倒なのでデートしたくないです。


もういっそ、セフレでいいわ。



性欲がある訳ではないけれど、

あんなに外で遊びまくり、長年私を裏切っていた夫に操だてするとか、

どうも面白くないのよね真顔



それに、私も婚外で楽しんだら案外夫を理解出来る様になるかも?


私だけが一途に想い、家庭を守っていたと言う事実がどうにも許せない💢


だったら私も遊んでおけば良かったわ。


だったら私は結婚する時に男友達とお別れする必要なかったじゃない💢


何自分だけ婚外恋愛楽しんでイキイキしてんのよ💢ムキームキームキー


馬鹿にしてるわね💢


私の若さを返せ‼️💢


と思う気持ちがどうにも消えないショボーン




年齢的に今遊ばなければ、もうチャンスはない気がする。もう時間がないと思うと、手っ取り早く誰かと会うかな...と思う。



けど、既婚者はダメだわ。

これはない。



間違って登録してしまった既婚者専用は退会して独身を探すかなニヤニヤ



いや、しかし私は既婚なので相手に悪いか...

夫は別にいいけど。


けど、そんなくだらない事してもね....




などと言う思いが頭をぐるぐる駆け巡る。


そして、



「あぁ、どうしてこうなってしまったのだろう悲しい



の、振り出しに戻る悲しい