幼稚園での製作物を持ってかえってきました。
テーマはなく自由な製作だったようで、お友だちもそれぞれ違うものができたそうです。
お菓子の箱やプラスチックトレーなど山のように積んだある素材のなか、透明なケースを二つ合わせて箱形にしてママへのプレゼントを作ってくれました。
黄色い紙と輪ゴムで作ったブレスレットやお花、手紙が入ってました。






ありがとうね♪


Android携帯からの投稿



マリアージュフレールのフレーバーティと米粉のプリン。

プリンといっても卵を使うわけではなく、とってもゆる~いお団子のようなくちあたり。
そしてとっても簡単!

「シロップがおいしいね」
エマも我が家に初登場の冷たいデザートに嬉しそうでした。

紅茶の代わりに抹茶を混ぜて、小豆あんをソースにしても美味しそう。


■フレーバーティの米粉プリン




米粉50g
牛乳150ml
砂糖50g
フレーバーティ150ml

シロップ用(冷やしておきます)
砂糖入りフレーバーティ200ml

小鍋に米粉と牛乳を入れてよくかき混ぜる。濃いめの紅茶に砂糖をいれて小鍋に加える。
弱火でかき混ぜる。
とろみがついたら火からおろす。

カップにわけて、冷蔵庫で冷やしてから、紅茶シロップをかけていただきます。



Android携帯からの投稿



「もじもじさんのオノマトペ」
(正式名称ではないです)

この本も図書館のリピ借り本。
(買ってあげればいいんだけど)
オノマトペの繰り返す音の響きと、
もじもじさんのほっこりキャラが
気に入っているようで、
小さい頃から読んでいました。

「今日の作文は、もじもじさんのオノマトペを使いたい」
と鼻息荒くして言ってきたので、
「あら、いいじゃない~」
それで必死にページをめくっています。
こちらが休みでないと、できない取り組みもあります。
気長に付き合います。

作文のテーマは「おかあさん」。
とんなオノマトペを使うか、
ハハは興味津々。

「おかあさんのおなかはパンパンです。」
「おかあさんがガミガミ怒る」

まだ、マップ作成段階ですが、
考えてみれば、事前チェックが必要そうです。




Android携帯からの投稿



「今日は漢字の練習したくない!!」
このテの話はよくあることなので、たいていの場合、却下。

このドリルは、一日、4文字、それ以上でもそれ以下でもなくたんたんと繰り返す。
一年生の漢字は、80字位。
順調にいけば20日で終わる。
終わったからといって書けるわけでもない。
ただ初めての文字だから、書き慣れることが大切と思っているから休まないようにしている。

まだその段階で「やりたくない」とは何事!?と、ハハは怒りのオーラを放ちながらも
「今日お休みしたら、明日は8文字やらなきゃならないのよ。それでもいいの!?」
とせいいっぱいやさしく言った。

イヤなことを明日に回しても
解決しないのはよーくわかっていても、今はやりたくない気分だって、ハハにだってある。

ではではと、お約束、つまりは誓約書を書くようにプリンターから紙を抜き出し渡しました。
それがこの写真。
キレ気味なカンジがびしびし伝わってくるナイスな文字レイアウト。
「じ」の文字が大胆な配置でステキ(笑)
ハハは意外な効果を発見した気分。
人間、感情が高まったときに、
この気持ちを何かに表現したいって
思うんだよね。
(今度は、筆ペンで書いてもらおう~)と、
ハハの関心は
漢字から表現力へと移ろい、
「ぐずぐず言わない。っていうのも加えてみて」
やっぱりこれは小さいな~(笑)






Android携帯からの投稿



ママ友が幼稚園用のコップ入れをたまごっちの生地で作ってくれました。

一つ一つのキャラクターの名前とキャラクター関係図を説明してくれています。
「幼稚園に持っていくんだから、お名前シールをアイロンしておいてね」
とのご指示。

体調が悪い中、お揃いで作ってくれてありがとう。
入園の時に、やはりお揃いで作ってくれたプリキュアのコップ入れは、
ピンクがの色がさめて、クタクタになるほど、幼稚園グッズのヘビロテアイテムでした。

Android携帯からの投稿