伐採した枝を、ご自由にお持ちください、とあったので、眼科で頂いてきました。
まだ芽が付いていただけの枝に
花が咲きつつあります。
桜も咲こうとしているのに、
娘の眼が0.1も見えてないことが発覚。
今なら納得がいく出来事がたくさんあります。兆候があったのを全てスルーしていました。
注意力や視点の問題かと。
ハハは愚か者です。
同じ景色が見えていたと思っていたので、ショックでした。
「あそこに星が見えるね」
「どこどこ?見えないよ」
「あそこの棚にあるじゃない」
「どこどこ?わかんないよ」
ハハは多くの場面で無意味に傷つけていました。
これまでの色んなことを含めてエマに謝りました。
両親共に眼は悪いので、
眼鏡かコンタクトレンズの時期は、
いずれ来ると思ってはいましたが…早過ぎます。
ハハのできることは、何でもします。
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