これは、写真だけになってしまったお弁当。
朝、起きてきていつものお弁当チェック。
珍しく私の分も作りました。
すると、私用に使った紫色のお弁当箱がいいと駄々をこねはじめました。
一度目は、「ごはんの量が違うし今日はこれを持っていこうね。せっかく女の子のお顔になってるし。」
と優しく諭したつもりだけれど
「仕方ないから、こっちでいいよ」
のセリフに、ハハぶちギレ。
「詰め直すからっっ!!」
紫色のお弁当箱に移し、
玉子焼きのリボンをした女の子は、ジップロックに埋め立てられました。
二人で大泣きの朝でした。
私も疲れてるんだな。
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