普通に続編、警備員だった主人公は自分で会社を立ち上げて通信販売会社で普通に働く。と、そんなときにかつての自然史美術館の収蔵品がスミソニアン博物館へ移動するということを聞く。そんな彼にはどうにもしようも無かったが、ある晩、生を得た収蔵品の一部が彼に緊急の連絡を取ってくる。どうも移転先のスミソニアン博物館で博物館の収蔵品を生き返らせるものが氾濫し、状況を悪くしているようだ。
元警備員の彼は早速様子を見にスミソニアン博物館へ。。というストーリー。
まあ、安心してみてられるドタバタコメディですね。
公式サイトは日本以外の方がコンテンツが多いのでお勧めです。
公式サイト(日本)
公式サイト(その他)
元警備員の彼は早速様子を見にスミソニアン博物館へ。。というストーリー。
まあ、安心してみてられるドタバタコメディですね。
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自分の苦手なスプラッターホラー映でした。
寝ぼけながら見ていたのであまりよく覚えていませんが、将来警察が民営化されて、犯罪者により厳しく、被害者を優遇する警察を描いています。オチがどうだったか覚えていない。
寝ぼけながら見ていたのであまりよく覚えていませんが、将来警察が民営化されて、犯罪者により厳しく、被害者を優遇する警察を描いています。オチがどうだったか覚えていない。
ヴィンディーゼルとジェイソンステイサムってキャラが被っているんですか?
前者の方がちっこくてデブな気がするのは俺だけ?
まあどーでも良いですが、ワイルドスピードシリーズの続編です。
車のレースも単純にまっすぐな所を走るんじゃなくて3次元的に色んなところに駆け込んで行くアクションシーンがあって面白いです。サスペンスの要素も取り入れててなかなかでした。
前者の方がちっこくてデブな気がするのは俺だけ?
まあどーでも良いですが、ワイルドスピードシリーズの続編です。
車のレースも単純にまっすぐな所を走るんじゃなくて3次元的に色んなところに駆け込んで行くアクションシーンがあって面白いです。サスペンスの要素も取り入れててなかなかでした。
えーと長尺です。
もっと痛快なアクション部分だけにすればよかったのに。
要らないシーンが多すぎる。
第二次世界大戦を回避した日本、戦中の階級社会が重く世間にのしかかる貧富の差が大きい社会。そんな中でずるがしこい金持ちから金品を盗み、貧しい人に分配する。そんな泥棒の話。
結末は例のアレですよ。よくあるネタ。
いやーでも加賀武史があんなアクションムリだよと思ったのは正解でした。でもアメリカ映画とか物凄いおじいちゃんがアクションとか(もちろん大事なところはスタント使って)でているんだけれども。
映画と関係ないこと書きまーす。
ペタしてくれるのは嬉しいのですが、ペタ返しとか、ペタのお礼とかそういうのは出来ません。
逆に見ず知らずの人からペタついているとドキドキしちゃいます(笑
そんな感じです。
もっと痛快なアクション部分だけにすればよかったのに。
要らないシーンが多すぎる。
第二次世界大戦を回避した日本、戦中の階級社会が重く世間にのしかかる貧富の差が大きい社会。そんな中でずるがしこい金持ちから金品を盗み、貧しい人に分配する。そんな泥棒の話。
結末は例のアレですよ。よくあるネタ。
いやーでも加賀武史があんなアクションムリだよと思ったのは正解でした。でもアメリカ映画とか物凄いおじいちゃんがアクションとか(もちろん大事なところはスタント使って)でているんだけれども。
映画と関係ないこと書きまーす。
ペタしてくれるのは嬉しいのですが、ペタ返しとか、ペタのお礼とかそういうのは出来ません。
逆に見ず知らずの人からペタついているとドキドキしちゃいます(笑
そんな感じです。
なんだか宇宙戦争とう映画は色々な監督のバージョンがあるらしいですね。
今回のはC・トーマスハウウェル主演・監督作品の第2弾目です。
でも、内容は一緒なんだけど。
で、それは続編。
トライポッドと呼ばれる4本足だか3本足の巨大ロボット(?)にレーザービームで破壊されたと思った人間たちは火星に地球そっくりに作られたエリアで実験台として培養されていたと言う。
まあ、CGがB級臭かったですけど、面白かったんじゃないかな?
今回のはC・トーマスハウウェル主演・監督作品の第2弾目です。
でも、内容は一緒なんだけど。
で、それは続編。
トライポッドと呼ばれる4本足だか3本足の巨大ロボット(?)にレーザービームで破壊されたと思った人間たちは火星に地球そっくりに作られたエリアで実験台として培養されていたと言う。
まあ、CGがB級臭かったですけど、面白かったんじゃないかな?
2007年に公開されたオーストラリア映画です。
巨大ワニ(イリエワニ)と人間との戦いみたいな感じですかね。
ワニが生息する川を運行する観光船、帰りの途に付く瞬間、上流で発炎筒のようなものを見かける。発炎筒を追って上流へと船を進めていくうち、地元の人に聖域と呼ばれる地域まで入り込んでしまう。
そこで、ワニにボートを襲われ、水辺に避難する観光客たち。
途中、地元の若者がボートで飛来するが、これもワニに体当たりを食らい、沈没、同乗者の一人は行方不明。
避難た水辺は川の増水によって夜には水に浸かってしまうことがわかり、向こう岸に渡ることを思いつく。
一人の男性が勝手に川を渡ろうとして、必死に止められるが、止めた方が行方不明に。
とか、そんな感じ。
調べてみると、本当に古代の恐竜がずっと現代に残っているかのような巨大ワニ(体長が最大で5~7メートル、体重5トンまでいくのがいるらしい)、人間なんて丸のみだ。
まあ、B級といえばそうなんだけど、尺も短かったし、面白かった。
巨大ワニ(イリエワニ)と人間との戦いみたいな感じですかね。
ワニが生息する川を運行する観光船、帰りの途に付く瞬間、上流で発炎筒のようなものを見かける。発炎筒を追って上流へと船を進めていくうち、地元の人に聖域と呼ばれる地域まで入り込んでしまう。
そこで、ワニにボートを襲われ、水辺に避難する観光客たち。
途中、地元の若者がボートで飛来するが、これもワニに体当たりを食らい、沈没、同乗者の一人は行方不明。
避難た水辺は川の増水によって夜には水に浸かってしまうことがわかり、向こう岸に渡ることを思いつく。
一人の男性が勝手に川を渡ろうとして、必死に止められるが、止めた方が行方不明に。
とか、そんな感じ。
調べてみると、本当に古代の恐竜がずっと現代に残っているかのような巨大ワニ(体長が最大で5~7メートル、体重5トンまでいくのがいるらしい)、人間なんて丸のみだ。
まあ、B級といえばそうなんだけど、尺も短かったし、面白かった。
戦争前に婚約した女性の唯一の肉親である弟を死なせたことで、婚約を破棄した男。その後、女は変わり悪の手先となり二人は再会する。男は謎の組織GI JOEの全貌を知ることになり同僚と共にそこに入隊する。
GI JOEは世界20カ国の国々から秘密裏に集められた精鋭部隊で地球上で起こる様々な問題に立ち向かってゆくと言うもの。
格好良かったですよ。ギミックとかアクションとか。
日本と中国の風景がちょっと偏った描写があったところはまあ許そう。
出てくる飛行機や潜水艦とかちょっと時代がかったデザインのと近未来のと混ざっていたり。
悪役の科学者と兵器販売会社の社長は最後捕まり、次回作、ありそうな終わり方ですね。
公式サイト(米国)
GI JOEは世界20カ国の国々から秘密裏に集められた精鋭部隊で地球上で起こる様々な問題に立ち向かってゆくと言うもの。
格好良かったですよ。ギミックとかアクションとか。
日本と中国の風景がちょっと偏った描写があったところはまあ許そう。
出てくる飛行機や潜水艦とかちょっと時代がかったデザインのと近未来のと混ざっていたり。
悪役の科学者と兵器販売会社の社長は最後捕まり、次回作、ありそうな終わり方ですね。
公式サイト(米国)
面白かった。
あいにく歴史は得意では無いので、どこをどう史実と変えたのかわからないのだけれど、まあその時代としては非現実的な暮らしぶりと現実的なものを上手く絡み合わせて、エンターテイメントアクション映画を作ってますね。
んでも、江口洋介、良い仕事しています。
こうして見ると日本の俳優で良い仕事している人って少ないですね。他の若手俳優じゃここまで際どいキャラできないですもん。
あいにく歴史は得意では無いので、どこをどう史実と変えたのかわからないのだけれど、まあその時代としては非現実的な暮らしぶりと現実的なものを上手く絡み合わせて、エンターテイメントアクション映画を作ってますね。
んでも、江口洋介、良い仕事しています。
こうして見ると日本の俳優で良い仕事している人って少ないですね。他の若手俳優じゃここまで際どいキャラできないですもん。
























































































































