子供が報告してくる『聞いて聞いてあのね、きょうね』は、聞いて貰って初めて記憶として脳に残るそうです。

聞いて貰えないと脳は無かった事と認識します。そして現実が消えるそうです。

子育てにおいて聞いてあげる事は大事なことです。
レポートを簡単に書く方法です。

授業前に

①問題提起
②論証
③教授の意見
④一般論
⑤結論

と見出しを付けた目次をノートに作り、教授の話しを当てはめる。

これを「ブロック式ノート法」と言います。

これだけでレポートが簡単に書けるようになりますので試してね。
徳川綱吉の「生類憐みの令」は悪法として名高い。

ですが、実はこの法は人間にも適用されていたので、そのおかげでそれまで捨置かれていた老人、病人、障害者の面倒をちゃんと看るようになり、現在の「親切な日本人」の発端となりましたとさ。
めでたしめでたし。