2月は節分 雪もチラチラ 北極はアザラシ | petit espace <DCVS.227>

2月は節分 雪もチラチラ 北極はアザラシ

猛暑の夏には極寒の冬が来るという。

まあね京都の夏は唸る暑さで冬は底冷えの寒さが当たり前。

昨年の6月から6時起床の私は早朝から道行く人達を知ることになった。

愛犬の散歩、、コンビニで買った朝食を歩き食いするスウェット姿の寝ぼけ顔の大人のオトコ、、ビニール袋を片手に路に落ちている紙屑やタバコの吸い殻を拾いながら歩く人、、仕事場に向かう人、、半袖半パンで走る外国人男性、、、etc.

夏も秋も冬も同じ人たちが この道を過ぎて行く毎朝の風景。

驚くことなかれ 走る外国人男性は今も半袖半パンえーびっくりマーク

 

さて<DCVS.227>にとっては日の出が遅くなるにつれディスプレイの照明が目立ちます。

 

2月は節分。

オニは~外音符 福は~内ルンルン

スーパーで買った三角袋の節分の豆とオニの小皿。

6枚あった気に入りの小皿ですが 何故か今は2枚しかない。

節分にはコレに豆を入れて食べるのです。

 

シルバニアの子どもたちも節分のオヤツはオマメさん。

 

右側のディスプレイは雪に覆われ木々の枯れ葉も落ちた森。

持っているアイテム少なすぎてねアセアセ

 

冬のキツネは毛もフカフカ。

 

氷の北極にはアザラシの縫いぐるみたち。

1970年代 ヨーロッパ便はアラスカ空港で給油、、、

その待ち時間に買ったイヌイットの土産ものです。

アラスカ空港に寄る度に1頭づつ手に入れました。

もう50年以上も可愛すぎて手放せません。

 

という訳で<DCVS.227>2月のデイスプレイでした。

寒くて動きにくい季節ですが8日は衆議院選挙です。

日本がこれから強く豊かに立ち直れるのか或いは どこかの国に飲み込まれるのかの分かれ目。

投票でソレを決めるのは私たちよね。