新しいベッドは嫌なの | petit espace <DCVS.227>

新しいベッドは嫌なの

冬の太陽がリビングの奥の方まで差し込むようになりました。

そのド真ん中を猫に占領されています。

猫用ソファーと低め(老齢猫だから)のキャットタワー。

 

ソファーの後ろも猫スペース。

 

なにしろ彼女を中心に一日のルーティーンがある訳で。

猫はその特権をフルに使って、ほぼ一日の殆どをトロトロとしている。

 

 

 

 

 

 

 

 

ところがレトロ大火鉢のサークルベッドには見向きもしない。

新しく冬用に買い替えたのに。

 

そういえば 3年前にも同じコトがあったような、、、

懐疑的で慎重! | ツール系ミニチュアグッズ DCVS.227 (ameblo.jp)

 

でも、結局は気に入ってくれていたのだ!

ねっラブラブ

 

それな、、、早く思いだしてくれないかなぁもやもや

知らん顔して、、、寝てるふりしてないで。