カメルレンゴ、イルミナティ、バチカンをまとめると

昨夜私がテレビでたまたま見た映画「天使と悪魔」になる。



にしても、ラテン語ってのは本当に面白い響きを

もってるよね。。


(いやラテン語を馬鹿にしてるのではないので

どうかご容赦ください・・  ;(><);  )




カメルレンゴ=かめるりんご(orれんこん)?

イルミナティ=いる?港に?

バチカン=ばっちい缶!




こう聞こえるのは私だけでしょうか?

(「おまえだけだよ!」  ・・「ハイ、すみません」)



ところでカメルレンゴ、イルミナティ、バチカンの

本当の意味は




カメルレンゴ=ローマ教皇の秘書長

イルミナティ=世界に触手を伸ばす秘密結社

バチカン=カトリックの総本山




だよね。





しかし、正直カメルレンゴって単語は

今まで聞く機会がなかったなあ。



バチカンは余りに有名だし、

イルミナティは聞いたことがあったけど。




熱中時代といえば、78年10月から半年間放送

されてた大人気ドラマ。



って、この熱中時代を生で見てた人は

もう余りいないかも・・



しか~し、この熱中時代は最終回の視聴率が

40%を超える位大ヒット作だったんですわ~!



とにかく熱中時代を熱中して見ていた時代

だったんですな~



とかく学園ものってのは人気出やすいしね。



その熱中時代の水谷豊演じる北野先生の

教え子(佐藤隆太演じる南雲先生)が教師と

なって活躍するのが



今回の「熱中時代」復活バージョン。



これを機に、熱中時代は又連続ドラマ

として復活するのかな?



「熱中時代に熱中していた時代が復活する?」

ナンチャって・・





「わたしを離さないで」という映画が

あるんだけど、知ってる?



「わたしを離さないで」というタイトル

だけ見ると、単に恋愛ものかな?

と思えるけど、



この「わたしを離さないで」という

映画、実は内容が相当濃いみたい。。



人生とは何かを真剣に考えさせてくれる

もののようだよ。




「わたしを離さないで」を簡単に説明すると、


”過酷な運命を懸命に受け入れようとする

若者を描いた哀切きわまりない物語”


ということになるようだね。




何が過酷かというと、

”他人を生かすために人体の「提供者」

として生を受けた”

いう点。



これってかなり重い内容じゃない?




映画「わたしを離さないで」の場面設定が

近未来ではなく現代のもう1つの世界と

いうことだから、尚更リアリティがあるし・・



だってパラレルワールドの側では

実際に展開されてる可能性があるわけでしょ。




「わたしを離さないで」という映画、

こわいけど見てみたくなってきた。




「ハガネの女」という漫画があるけど、

この「ハガネの女」は、昨年5月に

テレビドラマとして放送されたんだよね。



で、そのときの反響がすごく、多数の

視聴者から「ハガネの女」の続編を

望む声が出た為、



この4月より午後9時からの木曜ゴールデン枠で

連続テレビドラマ「ハガネの女」として放送される

ことになってしまったよ~~!



「ハガネの女」の人気って、

ホントすごいんだね~~!




藤澤ノリマサって歌手がいるよね。



って、自分はつい最近藤澤ノリマサ

という存在を知ったんだけど・・



藤澤ノリマサは歌手として独特な

存在らしいね。



藤澤ノリマサは、どの歌もサビの部分を

ポップスからオペラに切り替えて唄い分ける

「ポップオペラ」というジャンルを提唱しているとか。。



声楽家の父親と歌の講師をしている

母親の間に生まれたという

藤澤ノリマサの生い立ちも、



藤澤ノリマサが独特な歌唱法を

提唱する一因になってるようだね~



因みに藤澤ノリマサという名は、

本名と姓は同じで、名前の部分を

音読みに変えただけのものらしいよ。