うーん
難しい(~o~)

バレエとJAZZ。


2つとも同じぐらい好き



バレエやるにしてもJAZZやるにしてもやっぱ努力は必要だし、自分の完璧に近づくために練習してる。


北森の発表会は毎回自分の素直な気持ちで踊れる

上手い下手とか自分のプロポーションとかコンプレックスとかマイナスの事は全部忘れて本当に踊る事が好きだから、胸張って踊れる

発表会は今までの自分の練習してレベルアップした成果を親に披露する行事でもあるし、感謝を伝える行事だとも思うから。


それで人に褒めて貰えるのは本当に嬉しい



逆にコンクールでは素直な気持ちで踊れない

楽しんで踊ろうと思っても、やっぱり審査されるわけだから良い部分も悪い部分もみられる。そぅ思うといっつも表情固くなるし、自信もなくなる。


今までコンクールに出たのはレベルアップしたいしバレエに不向きな体でも踊れるんだって思いたかったから


アドバイスシートで表情を褒められた事もあるしプロポーションに×つけられた事も何回もある


表情、表現は褒められてもバレエ団に入ったとなれば見た目の美しさとか、技術とか、人様がお金を払って見るものだし、バレエは本当に難しいと思う。



SHOWCASEのリハーサルで何人かの先生に声かけてもらえて、来年のJAZZの舞台に出ないかって言われてすごく嬉しかった。


今まで踊りで声かけてもらえたことなんてなかったから。


JAZZを本格的に選んだとしてもバレエをやめる気はないし、絶対にスランプもあるとおもう。


だけどちょっと将来に希望が持てたんだ


でもその選択を聞いて喜ぶ人も悲しむ人もいる


いろんなジャンルのダンスがあるけど[バレエ]だけはやっぱり特別だね


現実考えれば
いくら頑張っても限界はあるよ。


でも見る人の心を動かす踊りに限界はないと思う。


あたしの気持ちは正直バレエもJAZZもやりたい。でもバレエ団には入りたくない。劇団四季も。


絶対ダンサーになりたい。


枠にとらわれずに平井琴望として見る人の心に響く踊りが出来るダンサー



もぅわからんぷぅね得意げハートブレイク
(笑)