訪問姉さんと慕う存在の家に遊びに一緒に行った仲間が最近誕生日ならばサプライズでパーリーしよう計画歳の数ちっちゃいケーキにローソク並べてフーッて消したらなんかそれだけでテンションあがりはずしたローソクの跡穴だらけなケーキを見て"それは先輩が生きてきた証"なんてかっこつけてみたりそっからはいつもみたいに涙なしでは語れない話のオンパレード人の家なのに居心地よくってダラリーマンモードでノンストレスな時間今日もおじゃましましたまた来ます