逃避②…がしかし体力温存のために素直に"おやすみなさい"なんてする訳もなくそこから続くご歓談タイムたしか修学旅行のときこんな感覚に陥った様なそれ以来のはしゃぎっぷり時間を追う毎に目が冴えるこの感覚長い夜でしたなーそのうち仲間の一名が脱落…でようやくお開きに…明日の体力は残ってるの!?なんて心配は全くしなかった夜