自分の喜びに
フォーカスしますので
自分にとって
ストレスのかかる
人間関係は
客観視するように
なります。
例えば
職場で心ない言葉を
掛けられたとします。
その言葉を受けたとき
まず
自分の行動を振り返り
相手の方に
迷惑をかけていることが
あれば
素直に謝ります。
ですが
そうでないとしたら
相手の方が
ストレス発散に
心ない言葉を
出している。
つまりは
私には
関係のないところで
何かがあるらしい。
という認識になります。
自分を責めることも
何かを言われたことで
落ち込むことも
ありません。
周りの影響を受けて
自分の存在感を決めず
周りからストレスの
かかる言葉や行動が
あっても
苦しい思いはしません。
本当の自分と向き合って
その時々の
自分の喜びに
フォーカスする
その習慣がつくと
自己肯定感も高くなり
人とのお付き合いも
変わってきます。
自分で時間を作ります。
無駄なお付き合いは
無くなります。
流されることなく
自分の時間を過ごす
ことになります。
誰かの
言葉に影響を受けて
悩む時間のような
無駄な時間は
なくなります。
すべての時間は
自分の時間に
なります。