魂という言葉を耳にしたのか…。
思いだしてみる
そう私は幼い頃
府営団地の3階に住んでいました。
そう私は幼い頃
府営団地の3階に住んでいました。
団地の
前に坊主池という池が
ありまして
その日も
ありまして
その日も
いつものように
団地の前で、私は近所の子供と遊び
母親は、今で言うママさんトークを
していました。
夕方すこし暗くなりだした頃
家に帰ろうと
母親と階段を上がっていると
池の上にふわふわ浮かぶ
青く光るものが3つ見えたそうです。
2階あたりでみつけて
恐怖で慌てて上がり
もう一度確認するために
3階でまた見たら
まだうかんでて、そして
ふっと消えたらしく
まだうかんでて、そして
ふっと消えたらしく
家に帰りついた母親が興奮して
話をしていました。
私自身が体験したのは
いつもと違う
母親の恐怖の顔を見たこと
私の腕を引っ張る強い力でした。
母親が見たものは
いわゆる「ひとだま」です
祭りの見せ小屋のお化け屋敷や
絵本で描かれてる「ひとだま」
その頃から
魂の存在に疑いはありませんでした。
次に
なんといっても、恐ろしい記憶。
わたしが初めて洋画を見たのは
「エクソシスト」
母親に連れられて行きました。
そして次が「ザ・ カー」
これも母親に連れられて…。
時代が古いので
この辺は、わかっていただける方に
わかっていただけたら
と思います。
話がオカルトになってきましたが
話がオカルトになってきましたが
わたしが、お伝えしたいことは
魂というものがあると
私は信じているということです。
あと余談ですが
私の下の娘が幼い頃
娘の通っている保育所に
お迎えに行きました。
まだ小さく自転車のハンドルにつける
補助椅子に乗せれる頃です。
お墓の前を通りがかった時
娘が「いっぱいやなぁ」といいます
私「何が?」
娘 「おじぃちゃんとおばぁちゃん」
私「…」(誰もいないけど…
いっぱいって((((;゜Д゜))))
時頃はお盆
ダッシュで、その道を走り去りました!
私の家族は少し霊感が強いようで
別れた旦那も時折
顔を青ざめてました。
そのDNAの影響か
二人の娘も時々恐怖の顔を
見せるので
(あっ見えるのね…)と察知し
生きている世界も
亡くなってからの世界も
あると理解しました。
理解させられる環境でした。
ある時は交通事故で
お墓の前を通りがかった時
娘が「いっぱいやなぁ」といいます
私「何が?」
娘 「おじぃちゃんとおばぁちゃん」
私「…」(誰もいないけど…
いっぱいって((((;゜Д゜))))
時頃はお盆
ダッシュで、その道を走り去りました!
私の家族は少し霊感が強いようで
別れた旦那も時折
顔を青ざめてました。
そのDNAの影響か
二人の娘も時々恐怖の顔を
見せるので
(あっ見えるのね…)と察知し
生きている世界も
亡くなってからの世界も
あると理解しました。
理解させられる環境でした。
ある時は交通事故で
ガードレールに突っ込んだ
ぐちゃぐちゃになった車とガードレール
と血だらけの男性の姿が
そこに→と指をさしながらの恐怖の顔
これは上の娘が3才ぐらいの頃
ある時は知らないおばちゃんが
家の天井の角に浮いている!
ある時は
ある時は
おかっぱ頭の顔の上半分
これは、押入れに
なおしこまれてた、お人形さんでした。
なおしこまれてた、お人形さんでした。
まだありますが…。
話がそれていきそうなので
このへんでやめときます。
もちろん
恐怖話は我が家だけの話ではなく
テレビなどでも霊的体験談
スピリチュアルの世界は
伝えられています。
そのことは
みなさんもご存知でしょう
わたしが、お伝えしたいことは
魂というものの
存在を信じているということです。
ちなみに 私はまったくそういう体験はありませんでした。
でも最近 、不思議体験をしました。
いやいやできることなら
恐い姿は見たくないです。
お願いします 見たくないです
と 誰にかわからないけど
お願いしてます。
私は霊的体験談についてではなく
私たちが得る視覚的に現実として認知する世界だけでなく
認知できない世界があるのです。
そして
魂の存在は知っていました
信じています
でも知っているだけでは
意味がないということに
気付いたのです。
私はある本に出会いました
スピリチュアルメッセンジャー
美鈴さんの
「あの世を味方につける生き方」という本です
私は
私をこれまで生きてきて
そして
今、悩み苦しみから解放され
幸せです
私の経験を
みなさんにお伝えして
みなさんの心に
幸せを感じていただけるよう
私にできること
お伝えしていこうと思います。
まずは美鈴さんから
頂いた内容をふまえながら…。
私たちに魂があるのではなく
魂がいまの私たちの姿として
あるのです。