素直のまんま。の師匠。 | 素直なまんま。心のまんま。

素直なまんま。心のまんま。

心のままに。感じるままに。ただ素直に。


姪っ子先輩、7歳作。

変身できるメガネ(笑)


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恥ずかしいので、写真小さめ(〃∇〃)


姪っ子先輩は言います。



「大きくなったら、ゆきちゃんみたいになるんだ。」



うれしい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
うれしすぎます(泣)



そして、こんなことも言います。


「あたし、結婚はしたくないんだ。
だって、めんどくさいもの。」



( ̄Д ̄)ノ( ̄Д ̄)ノ( ̄Д ̄)ノ



そこは、
ゆきちゃんを真似しないでほしい(笑)




そんな姪っ子先輩。



姪っ子先輩は、
踊るとこじゃなくても踊りだす。


歌いたくなったらどこであっても歌いだす。


悲しいことがあればすぐに大号泣。



姪っ子先輩は、

「ねぇ。
どうして、おばあちゃんとおじいちゃんは仲が悪いの?
おじいちゃんは、おばあちゃんのこと嫌いなの?」

と、
あえて誰も触れられない、
誰も触れたくない質問を、
真面目に熟年夫婦に問うてみたりする(笑)



姪っ子先輩は、
まだ空気を読むということを知りません。




踊りたいときに踊り、

歌いたいときに歌い、

泣きたいときは泣く。

心のままに話をする。




素直のまんま。




そんなことしちゃいけない。

そんなことしたら恥ずかしい。

それはそういうことになってる。



そんな言葉は、まだ彼女の中にはなくて。



素直のまんま。
なのです。



大人になればなるほど、
素直のまんま。を忘れてしまう。


空気を読むことばかり上手くなって、


そして、
躊躇してしまう。


のかもしれません。




でもね。

そんな姪っ子先輩に、



「ねぇ。ゆきちゃん。踊ろう。」



って、満面の笑顔で言われると、


なんだか、そんな大人ぶって、
空気を読んでた自分が、
ばかばかしく思えて(笑)


そして、
一緒に踊り出してしまうのです。




私たちは、もっともっと、
自由でいいのかもしれない。


もっともっと、
素直になっていいのかもしれない。


空気なんて読まないで、


わたしはわたしらしく、
あなたはあなたらしく、


うれしいときには、うれしいぞーって、


泣きたいときは、ばかやろーって、


好きなことを好きだよーって、


やりたいことをやりたいように、



表現していけばいいのかもしれない。



ですね(ノ´▽`)ノ



ちょっと恥ずかしいけど(笑)

恥ずかしければ、
あの魔法のメガネをかければいいし( ´艸`)



ね。

ゆきち