So I love you. -3ページ目

So I love you.

I can be strong ahead of fear Stand up! Stand up!
I can be strong ahead of fear Stand up! again and again

入院当日は、まず入院の手続きから始まります

 

午後からの入院にしたので、13:30に病院へ行き手続きをします

 

入る部屋の希望は、まあ安いところから驚き希望を出していたのですが空いてなく

1日あたり5000円の差額がかかる部屋になりました

 

この部屋は、4人部屋で、Wi-Fi、テレビ、冷蔵庫完備の部屋です

 

私は、入院中パジャマのレンタルもするので、その手続きもしました

 

 

 

そのまま病棟まで行き、看護師さんに院内の案内をしてもらいます

 

血圧・身長・体重を図り、病室へGO


担当看護師さんが挨拶に来て、おおまかな説明を聞きます

 

ここでまた血圧測定


なぜか血圧高い・・・ガーン 緊張したのかな?

 

 

 

1日目はこの他、特にやることがなかったので、スマホをだらだらと見ていました

 

 


18:00 夜ご飯

 

まだ通常食なので、ご飯はこちらです

 

image

 

ヘルシーでした

 

完食しました

 

 

 

続く

今回、扁桃腺手術をしてきました

 

そこで久しぶりにブログに記録を残したいと思います

 

 

 

まず、手術をすることになった経緯は、

 

・熱がよく出ること

・リンパが腫れてなかなか引かないこと

・すぐ喉が痛くなること

 

などから、通っていた病院から紹介状をもらい大学病院へ行くことになりました

 

 

 

そこで、扁桃腺が大きいので切除したほうがいいと勧められ、

診断中に喉の狭さから睡眠時無呼吸症候群の疑いもあるということで、

SASのスクリーニング検査もすることになりました

 

扁桃腺手術の予約が埋まっていることから、

予約が取れたのが3か月後!

 

それまでにSASのスクリーニング検査も行います

 

 

 

また、何回も通院するのを省くために

今回の受診時に一回目の術前検査も済ませることになりました

 

検査内容は、採決・採尿・心電図・レントゲン・CT検査です

 

 

 

その後、一週間後にSASの検査キットが自宅に届くので検査をする予定でした

 

ですが、なんと・・・

 

翌日の夜に39.5の高熱になり、その次の日も40度超えで、喉の痛さもMAXになり、

節々の痛みと悪寒や頭痛で食事はおろか飲み物も飲めなく、

連絡を取っていた友達に救急車を呼んで!!と言われ、救急車を要請することに・・・

 

 

 

そのまま一昨日受診した病院へ運ばれ、血液検査、点滴治療を受けました

 

おそらく扁桃炎でしょう、ということで熱は40度のまま帰宅させられました

 

翌日、外来で受診をしたところ、このまま入院してくださいと言われ、

まさか入院するとは思っていなかったため、

入院に必要なものを取りにいったん自宅に戻ってもいいか聞いたところ、

今はコロナもあるので、病院としては、あまり外への行き来はしてほしくないということで、

とりあえずその日は、点滴をして帰ってもらって、明日また受診に来てくださいと言われました

 

翌日も受診

毎日違う先生が診察するため、翌日の先生は入院の必要はないと判断し、点滴をして帰宅することに

 

それが一週間続きました

 

熱が高いままの通院になったので、体力的にも相当きつかったし

入院のほうがよかったです・・・

 

 

 

一週間の点滴通院生活を終え、今度は自宅に届いたSASの検査をしました

 

装置をつけて一晩寝て、送られてきた箱にまた戻して返送します

 

 

 

約1か月半後、二度目の術前検査で通院

 

検査内容は、採決・採尿・心電図・レントゲンです

 

 

 

そこで、SASの検査結果を聞きました

 

なんと、1時間あたり42回呼吸が止まっていて重度の判定結果でした

 

なので、扁桃腺切除手術と一緒に、気道を広げる手術も受けることになりました

 

 

 

入院期間は10日の予定

 

入院前に、コロナのPCR検査もして、いざ入院です

 

 

 

続く

 

毎日いろんなことがあるけれど、やっぱりブログでつづってくのって

いつ何があったかわからなかったときのための記録として残るものだと思う。

 

 

人間、いつ死ぬかわからないし、不慮の事故、テロ、トラブルに巻き込まれる、

明日たおれるかもしれないし、そんなの誰にだってわからない。

 

私ははたちのときに、自分の寿命を決めた。

 

あと17年。

 

 

あと17年で何ができるだろう。

 

どれだけの人と出会えるのだろう。

 

生きていたら、いいことも嫌なことも毎日たくさんあって、

悪いことが続くと、とことん嫌になる。

 

ほんとにやばい時期は、死ぬことばかり考えてた。

 

体もこわれた。

 

今はまだいつ、くずれおちるかのギリギリのところで

がんばってふんばっているけど、だからこそそうなったあとのことを考える。

 

私は、未来に期待をした生き方をやめたので、

今をただなんとなく生きてる。

 

田舎から上京してきて10年が経ち、こっちの生活に慣れすぎて

だからといって、何もみいだしていない毎日の中でも、

歩いてて落としたものをした人に届けてあげれただけで、

自分でほっこりする。

 

友達に赤ちゃんが生まれた。

 

新しい命があれば終わる命もある。

 

うちのじいちゃんが入院した。

明日手術するらしい。大腿部骨折。99歳だよ。

 

介護は大変なのはわかるし、遠いから助けにいける距離じゃないから

話を聞くしか出来ないのだけど、愚痴ばかり聞かされるのは辛いな。

 

私も仕事でいろいろかかえてるんだよ。って誰かに言えたらいいのに。

がんばろうって思った思いも、あきらめた思いも、しょうがないってつきあうことも、

1日1日で何回ふりまわされてきたか。

 

私もいつ何がおこるかわからないから、

別に今の会社にしがみつく必要もないと思ってるけど、

もうね、生きてくのは大変な世の中だよ。

 

都会であれ田舎であれ。

 

いつ死ぬかわからないから、とりあえず明日目が覚めたらうさぎにおはようって言おう。

だからってあいつは何もしてくれないけど。

 

脳がまわらなくて描きたいことがわとまってないけど

またブログこれからも書いていきたいです、。