ふたごちゃん語録~ごもっともです~ | Dance Company STEP さとこのブログ

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日々のレッスンの出来事。STEPの仲間とのふれあい。出演情報。
全然関係ないけど面白いこと…などなど。
楽しく書いていくので、楽しく読んでもらえれば、と。

バレンタインも近く、生徒さんから手作りのチョコレートやケーキチョコレートをいただいたりして、甘いもの大好きの私は大感激です。


先日のふたごちゃんレッスン。
またしても素晴らしい語録が誕生いたしました。


姉「最近ね、妹がちょっとぼーっとしてることが多いの」

私「なんか悩み事かな?」

姉「カズキくんのことかな」

私「あ、例のプロポーズの相手ね」 ←最近「プロポーズしたのドキドキ」という報告も受けました。積極的です。

妹「カズキくんとは~ラブラブだもんラブラブ

私「うわ~いいなぁ」

妹「だって~今日もオトコのほうから誘ってきたんだよ~恋の矢

姉「カズキくんはね、私にはいじわるなの。今日の帰りのバスでも”隣に座らないで”って言ったんだよむっ

私「ふたごはいつも一緒にいられるから、ヤキモチじゃないの?」

姉「私だって、トモキくんとラブラブだからいいもん」

私「バレンタインにはチョコレートあげるの?」

姉&妹「その日はお兄ちゃんのプールの大会があるから会えないのしょぼん

私「次の日でもいいんじゃない?」

姉&妹「じゃあ、そうするラブラブ!

私「いいなぁ。2人ともラブラブで・・・」

妹「まずは好きなオトコを見つけないとダメ!!」

姉「そうそう。かっこいいオトコをみつけて好きにならないと!!」

私「そ・・そっか、そうだよね」

姉「うん、それで、交換日記とかすればいいんだよ」

妹「私も交換日記してるよ~」

私「そっか。先生、がんばるね」


ごもっともなご意見でございます。
とても本質を突いていて、胸の奥の方にズッキンズッキンきました。

ふたりとはレッスンの後、一緒に妖精さん探しをしましたキラキラ


※ちなみにこの双子ちゃん、6歳の年長さんです。
 バスは幼稚園バスです。。。。ふたりの相手も、もちろん年長さんです。