をいただいたりして、甘いもの大好きの私は大感激です。先日のふたごちゃんレッスン。
またしても素晴らしい語録が誕生いたしました。
姉「最近ね、妹がちょっとぼーっとしてることが多いの」
私「なんか悩み事かな?」
姉「カズキくんのことかな」
私「あ、例のプロポーズの相手ね」 ←最近「プロポーズしたの
」という報告も受けました。積極的です。妹「カズキくんとは~ラブラブだもん
」私「うわ~いいなぁ」
妹「だって~今日もオトコのほうから誘ってきたんだよ~
」姉「カズキくんはね、私にはいじわるなの。今日の帰りのバスでも”隣に座らないで”って言ったんだよ

私「ふたごはいつも一緒にいられるから、ヤキモチじゃないの?」
姉「私だって、トモキくんとラブラブだからいいもん」
私「バレンタインにはチョコレートあげるの?」
姉&妹「その日はお兄ちゃんのプールの大会があるから会えないの
」私「次の日でもいいんじゃない?」
姉&妹「じゃあ、そうする
」私「いいなぁ。2人ともラブラブで・・・」
妹「まずは好きなオトコを見つけないとダメ!!」
姉「そうそう。かっこいいオトコをみつけて好きにならないと!!」
私「そ・・そっか、そうだよね」
姉「うん、それで、交換日記とかすればいいんだよ」
妹「私も交換日記してるよ~」
私「そっか。先生、がんばるね」
ごもっともなご意見でございます。
とても本質を突いていて、胸の奥の方にズッキンズッキンきました。
ふたりとはレッスンの後、一緒に妖精さん探しをしました

※ちなみにこの双子ちゃん、6歳の年長さんです。
バスは幼稚園バスです。。。。ふたりの相手も、もちろん年長さんです。