家族が来たのは、なんやかんやで14時位でした。
その頃には酸素マスクはとっくに外され、点滴ももう終わりそうでした。

足は防水テープが貼ってあるだけで、傷は剥き出し。
息子(3歳)は傷を見て
「すげーびっくり
と一言。
何をカッコつけた言い方してるのやら真顔

少しして看護師さんがじゃあ歩いてみましょうか、と言うので恐る恐る立ち上がる。

怖いです滝汗
点滴のポール?を支えに病室のトイレまで、引きずる感じで歩きました。

もう折れてるわけじゃないのにね。


お昼ご飯は食べられるよ、と言ってくれた看護師さんもいましたが、フタを開けたら食べられなくて、空腹すぎて旦那にコンビニで調達してもらい、ラウンジでモシャモシャ食べました口笛


ガッツリ切っているからか、アイスノンを退院するまでずっと当ててました。