現在、私達が借りている家は1959年に建てられたそうです。

家探しをしている時に見た中では、これでも新しい方かも。

リノベーションも当然ながらされているわけで、キッチンやバスルームも見た目はきれいです。「見た目」は、だけどね(汗)。

そーれーでーもー。



トイレ

トイレが詰まる・・・。

引っ越してきて2か月経ってないのに、すでに5,6回は詰まったんじゃないかな。

まあ、決まって次男が使った後なので → トイレットペーパーを流しすぎたんだと思うけど・・・。


でもねでもね、何回か詰まった後、次男と話し合って、使う量を決めたのです(何だか悲しい・・・)。

結果、たいして流していないはず!

それでも、まだ、たまに詰まる・・・・(涙)。

本当に本当に必要最低限しか流してはいけないらしい(意味深ですが)。

詰まるたびに、夫がいろいろ苦労して直してます。

が、結構、いちいち大変・・・。





古い家だから、仕方がないのかなとは思うんだけど。

最低限の設備が普通に使えないってストレス。



昔は古い家をきれいに直して住むって素敵だなーなんて思っていましたが。

夫の国イギリスと、アメリカでの経験を踏まえて・・・

今は、もう、絶対いや!です。





そして、光熱費お金

ようやく初の請求書が届きました。

結果、ガスと電気で合わせて約800ドル。

どうなんでしょう、この値段。

日本と比べたら無茶苦茶高いけど、ここの相場的にはどうなのか、よく分からない・・・。

すでに乾燥機はほとんど使わないで、洗濯物はほぼ地下室に干しているので(洗濯紐が元からあったので)、後出来ることは温度設定をもうちょっと下げることかな。

セントラルヒーティングって・・・無駄な気がする~。