「イギリス社会」入門―日本人に伝えたい本当の英国 (NHK出版新書 354)/コリン・ジョイス

¥819
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日本と米国在住歴が長いイギリス人ジャーナリストによる、「異邦人の視点」で書いたイギリス解説本。
私の夫もイギリス人なので、所謂イギリス本、たまーに読みます。
たま~にしか読まないのは、根本的にイギリスがそこまで好きじゃないから・・・・(汗)。
それでもイギリスの歴史や文化に関する本に手を出すのは、夫の家族に対する論理武装。
だって知らない事に関しては、反論しにくいじゃない・・・(はなっから「反論」する気なところが哀しい)。
で、この本。
さくっと読めました。
「そうだよね」って内容がほとんどで、「そうなんだ!」という発見はなかった・・・かな。
著者の好きなお茶ブランドがアイルランドの「バリーズ・ティー」と、私と同じだったのにちょっと親近感を感じたり。でも、日本で淹れると、同じお茶でも味が違うので、あまり美味くないです。残念。
The Anglo Files: A Field Guide to the British/Sarah Lyall

¥1,324
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個人的には↑のイギリス本が一番共感できます。

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私の夫もイギリス人なので、所謂イギリス本、たまーに読みます。
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それでもイギリスの歴史や文化に関する本に手を出すのは、夫の家族に対する論理武装。
だって知らない事に関しては、反論しにくいじゃない・・・(はなっから「反論」する気なところが哀しい)。
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「そうだよね」って内容がほとんどで、「そうなんだ!」という発見はなかった・・・かな。
著者の好きなお茶ブランドがアイルランドの「バリーズ・ティー」と、私と同じだったのにちょっと親近感を感じたり。でも、日本で淹れると、同じお茶でも味が違うので、あまり美味くないです。残念。
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