地球上のみなさんこんにちは
えいすけからバトンをもらいました
あほっぽいというかあほです、
思想が強いのかはわかりませんがじつは考え込むほうだと思います、
目黒の便をやたらと説いたことはないけど、たしかに便利だよ~とよく言うのは、目黒住みということに対してお金持ちだね~て言われて、でも実際にはお金持ちじゃないので、返す言葉なくて困っているからです
(笑)
そんなわたしは-est2019Girlsコマショーケースを作らせていただいております、13期の、にしづあみと申します!
紹介文を本文よりも悩んで考えてくれたらしいです、ありがとうえいすけ笑(^ω^)
ほんとうになにも話したいことがまったくなくて、自分の話をするしかないので、仕方がなく自分の話をします。
すごい主観的でパーソナルなことを書こうと思うのですが、こうゆうのあんまり得意じゃないので、興味のない人はぜんぜん読まないでください。
大都会東京のど真ん中で生まれ育ちました。
ちゃんとした記憶があるのは中学生くらいからですね。
やる気のなかった中学受験にしっかり失敗したあとで、なぜか勉強する気になったので、勉強頑張ってました。当時は学級委員とか生徒会役員とか部長とかもやってました。あほなので、まわりの優しいのひとびとに支えられてたからこそこれはなりたってました。疲れすぎていて、勉強中に机で寝て、起きたら靭帯伸びてたこととかあったし、治安のわるい男の子に体育着も靴も水着も盗まれたことあるけど、中学生活はとてもたのしかったです。すごくすき。
その頃に自分の家庭がいわゆるふつうの家庭じゃないことに気がつきました。親の喧嘩はしょっちゅうあっていつも壮絶で、それがふつうと思って生きてきたけど、中学生くらいでこれは普通じゃないんだなあって気がつきました。
そんななかで無事に都立西高校に進学したけど、いろんなことがかさなって、高校生のときはぜんぶに対して本当に無気力でした。
なんのためにこの高校入ったのか、偏差値が高いことのなにが良いのか、ひとって家族ってなんなんだろうか、とか、よく分かんないもやもやとずっと戦ってた気がする。高校の大親友にはほんとに感謝してます。
そんなんで全然勉強もしてなかったから、当たり前に大学受験にも落ちて、でも大学行ったほうが良いっていう雰囲気に流されて浪人して、予備校の先生に慶應ぽいと言われたので慶應に入りました、こんにちは。
そして新歓期は友達についていって、バレエとなんとなくダンスをしたことあったので、esに入りました。
というかんじです。
話のながれを変えますが、そんなわたしのお父さんはすごく自由な、違う角度から言い換えればたぶん、身勝手なひとで、いまはとある島で好きなことをして暮らしています。
読んでお気づきかわかりませんが、わたしが高校時代にもやもやしていたおおきな原因のひとつははっきりとしています。自分の意志でいまを選択していなかったから、なんだかよくわかんなかったんですね。
未来が安泰になるためにこうした方がいいよって言われてそれに向かっていってました。そうしない選択肢が当時の自分になかったから、それを責める気持ちはないけど、でも世の中ってほんとうに色んな生き方があるし、なにが起こるかなんて分かるわけがないんです。生きていると、ぶっ飛んでるなあって思うこともおおいけど、そういうのは豊かさって名前で纏めてしまえば、それでいいなって思います。そんなふうに思わせてくれるのはそんな大好きなお父さんの影響かもしれないです。だけど、ちゃんとしっかりした社会性や将来性を考えて生きていくのも大事だなと思う、それを理解できるのは優しいお母さんのおかげなんです。
いろんな経験をして、いろんな考えを知って、いろんな世界を知って、そして自分の好きを知って生きていくことは幸せだし、それは素敵なことだなって思います。
だからわたしはいまこの一瞬を、おざなりにしないのが大切だなって思うんです。素直に誠実にきもちと向き合って生きてくってゆうのが、とっても大切だなと思うんです。
そしたらどんな考えにも納得ができるし、その上で自分のことをだいじにすることができます。自由でいることです。
果たして結局自分がなにが言いたかったのかはわかりませんが、わたしはそんなふうに考えて生きています。こんなところまで読んでくださった方ありがとう。
-est2019Girlsコマショーケースには、what we GOTって題名をつけました。言葉はみなみが出してくれました。直訳は「私たちが持ってるもの」で、ようは「私達らしさ」みたいな感じです。3人の好きと、私たちが持っているもの全部を賭けて、それを混ぜたショーケースです。
これはほんとうに本当に優しいコマ生がいつもしっかり協力してくれて、私たちの言葉や態度や曲や振りや音の取り方から、みんながたぶんいろんなものを汲み取ってくれてついてきてくれて、いま出来上がってきたショーケースです。みんなに感謝です。
Girlsなくなるんじゃないかな、ほんとにこんなのどうでもいいや、もうやめたいな、って何万回思ったか分からないけど、3年間わたしなりにその時のいまと戦って、esのGirlsと向き合ったここに、最後までそれをやったいまを詰めているつもりです。だからGirlsをこれからもどんどん素敵なものにしていってほしいってきもちでいます。
なんか長くなった気がしますが、文章へたっぴでごめんなさい。読んでくれたひとびとありがとうございました!
さておつぎは!
今回のOPがすごくすきです!かっこいい。
ファンキーなダンスをするイメージだけど、前お話ししたときは、すごく優しくてまじめだなあと思いました。ディズニー好きな、あの素敵なLockerの登場です:)
えいすけからバトンをもらいました
あほっぽいというかあほです、
思想が強いのかはわかりませんがじつは考え込むほうだと思います、
目黒の便をやたらと説いたことはないけど、たしかに便利だよ~とよく言うのは、目黒住みということに対してお金持ちだね~て言われて、でも実際にはお金持ちじゃないので、返す言葉なくて困っているからです
(笑)
そんなわたしは-est2019Girlsコマショーケースを作らせていただいております、13期の、にしづあみと申します!
紹介文を本文よりも悩んで考えてくれたらしいです、ありがとうえいすけ笑(^ω^)
ほんとうになにも話したいことがまったくなくて、自分の話をするしかないので、仕方がなく自分の話をします。
すごい主観的でパーソナルなことを書こうと思うのですが、こうゆうのあんまり得意じゃないので、興味のない人はぜんぜん読まないでください。
大都会東京のど真ん中で生まれ育ちました。
ちゃんとした記憶があるのは中学生くらいからですね。
やる気のなかった中学受験にしっかり失敗したあとで、なぜか勉強する気になったので、勉強頑張ってました。当時は学級委員とか生徒会役員とか部長とかもやってました。あほなので、まわりの優しいのひとびとに支えられてたからこそこれはなりたってました。疲れすぎていて、勉強中に机で寝て、起きたら靭帯伸びてたこととかあったし、治安のわるい男の子に体育着も靴も水着も盗まれたことあるけど、中学生活はとてもたのしかったです。すごくすき。
その頃に自分の家庭がいわゆるふつうの家庭じゃないことに気がつきました。親の喧嘩はしょっちゅうあっていつも壮絶で、それがふつうと思って生きてきたけど、中学生くらいでこれは普通じゃないんだなあって気がつきました。
そんななかで無事に都立西高校に進学したけど、いろんなことがかさなって、高校生のときはぜんぶに対して本当に無気力でした。
なんのためにこの高校入ったのか、偏差値が高いことのなにが良いのか、ひとって家族ってなんなんだろうか、とか、よく分かんないもやもやとずっと戦ってた気がする。高校の大親友にはほんとに感謝してます。
そんなんで全然勉強もしてなかったから、当たり前に大学受験にも落ちて、でも大学行ったほうが良いっていう雰囲気に流されて浪人して、予備校の先生に慶應ぽいと言われたので慶應に入りました、こんにちは。
そして新歓期は友達についていって、バレエとなんとなくダンスをしたことあったので、esに入りました。
というかんじです。
話のながれを変えますが、そんなわたしのお父さんはすごく自由な、違う角度から言い換えればたぶん、身勝手なひとで、いまはとある島で好きなことをして暮らしています。
読んでお気づきかわかりませんが、わたしが高校時代にもやもやしていたおおきな原因のひとつははっきりとしています。自分の意志でいまを選択していなかったから、なんだかよくわかんなかったんですね。
未来が安泰になるためにこうした方がいいよって言われてそれに向かっていってました。そうしない選択肢が当時の自分になかったから、それを責める気持ちはないけど、でも世の中ってほんとうに色んな生き方があるし、なにが起こるかなんて分かるわけがないんです。生きていると、ぶっ飛んでるなあって思うこともおおいけど、そういうのは豊かさって名前で纏めてしまえば、それでいいなって思います。そんなふうに思わせてくれるのはそんな大好きなお父さんの影響かもしれないです。だけど、ちゃんとしっかりした社会性や将来性を考えて生きていくのも大事だなと思う、それを理解できるのは優しいお母さんのおかげなんです。
いろんな経験をして、いろんな考えを知って、いろんな世界を知って、そして自分の好きを知って生きていくことは幸せだし、それは素敵なことだなって思います。
だからわたしはいまこの一瞬を、おざなりにしないのが大切だなって思うんです。素直に誠実にきもちと向き合って生きてくってゆうのが、とっても大切だなと思うんです。
そしたらどんな考えにも納得ができるし、その上で自分のことをだいじにすることができます。自由でいることです。
果たして結局自分がなにが言いたかったのかはわかりませんが、わたしはそんなふうに考えて生きています。こんなところまで読んでくださった方ありがとう。
-est2019Girlsコマショーケースには、what we GOTって題名をつけました。言葉はみなみが出してくれました。直訳は「私たちが持ってるもの」で、ようは「私達らしさ」みたいな感じです。3人の好きと、私たちが持っているもの全部を賭けて、それを混ぜたショーケースです。
これはほんとうに本当に優しいコマ生がいつもしっかり協力してくれて、私たちの言葉や態度や曲や振りや音の取り方から、みんながたぶんいろんなものを汲み取ってくれてついてきてくれて、いま出来上がってきたショーケースです。みんなに感謝です。
Girlsなくなるんじゃないかな、ほんとにこんなのどうでもいいや、もうやめたいな、って何万回思ったか分からないけど、3年間わたしなりにその時のいまと戦って、esのGirlsと向き合ったここに、最後までそれをやったいまを詰めているつもりです。だからGirlsをこれからもどんどん素敵なものにしていってほしいってきもちでいます。
なんか長くなった気がしますが、文章へたっぴでごめんなさい。読んでくれたひとびとありがとうございました!
さておつぎは!
今回のOPがすごくすきです!かっこいい。
ファンキーなダンスをするイメージだけど、前お話ししたときは、すごく優しくてまじめだなあと思いました。ディズニー好きな、あの素敵なLockerの登場です:)