おつかれ

11期のけいです

 

アヤトバトンありがとう

最近自分を貫いて結果も出て来ているしかっこいいす

これからも頑張れよー

決闘。笑

でもまだ身内バトル俺が勝ち越してるから譲れないなー笑

また当たりたいね、楽しみにしてる

 

 

さて、

知らない人ははじめまして

そして今日(11/15)はみんなアウトロ練お疲れ様でした!

今年の振りは俺も頑張って踊れているので、みんなも頑張ってください!

去年はジゴロで死にました笑

 

 

俺は最近は会社からの勉強課題と卒論と三田祭の三枚挟みにされてとても死にそうです

最近こけてるなって思ったらそういう事です。

卒業したい!!!(先生どうかお願いします)

 

 

最後の11期のブログって事で、このバトンは重いなぁ

思えば2回目なんですよね、ブログ書くの

つらつら書いて行くので暇な人は読んでくださーい

ってかここまで読んでる人いるのかな?笑

読んだらこっそり教えてください

喜びます

 

 

 

ちなみに

去年書いた事はここまでの副代表終わるまでのesでどういう事考えて生きて来たのかとかいう思いを書いたものです。

全米が泣いたレベルで感動するので暇を持て余した人は読んでください

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

https://ameblo.jp/dcest2017/entry-12329943084.html

 

 

 

 

簡単に自己紹介

経歴は去年のブログ読んでください

今23歳です。1995年5月8日生まれです。

去年は副代表やらせて貰ってて、今年ははやおとOP責任者やらせて貰っています

矢上係以来のコンビ。はやをは頼もしくなりました、本当に。

あとOPは俺とはやをだけじゃなくて、ここまで一緒にやってきた11期で作る、最後のショーケースです

esっ子の憧れになるようなショーにしたいなと思って作りました

ありふれた言葉なんだけど本気でそう願っているし

まさにOPは「原点にして頂点」だと思います。

一年生の時に感じた思いを、今のesっ子にも届いてるといいなって思っています

見ててくださーい!

 

 

 

さて前置きはこんな感じで本題なんですけど、

何を書こうか

ぶっちゃけ去年のブログ頑張りすぎたんですよね。笑

 

 

だからまず、冒頭に

みんな体を作りましょう!笑

これよく言われるけど本当に大事ですよー

【心技体】

esじゃ最近よく言われているような言われていないような言葉だけど笑

変に腕立てとか筋トレとかはいらないけど、自分がしているダンスの中で負荷をかけられる

例えばbreakでいえば倒立だったり、lockだったらトゥエルゆっくりじっくりえぐったり

自分のダンスの中で出来ることでしっかり体を作っていきましょう

そしたら君のダンスは一年後にきっともっと力溢れるものになっているでしょう! (ストレッチも忘れずに)

体作れば叶えられる動きがあるし、怪我をしなくなります。 怪我は本当に怖いし、辛いので笑

経験者は語ります

 

 

 

 

まぁ脇道はそれぐらいにして

先に言います、長くなってしまいました

読むのめんどい人はここでやめて下さい

読まなくて良いです

 

 

 

今回書きたいことは一つだけ

それは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【自我】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

、、、

なんだそれって感じですよね

Google先輩によると

「自分自身に対する、各個人の意識・観念。」

らしいです。

うーーん

じが、じが、じが、ジガ、ジガ

 

 

自我ねー

俺が今回書きたいのは「自分とは」的なところです。

ダンスのことだけじゃないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

質問します

 

 

 

 

 

 

 

「自分の考えで生きていますか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

唐突でしたね。笑

 

 

 

 

人は生きていく上で他人に同調する生き物です

ちなみに同調行動は俺の卒論の研究テーマでもあります笑

それは集団に人が多くなって、同じ考えや情報を持った人が多くなればなるほど、人はよりそれに同調する傾向があります

型にはまるってやつです

勿論いいことですよ。何もないところから人は始められないし、何かしらの基盤がないと人は考えることが出来ないですから。

ただし、いつまでもそれで終わっていては

それ以上にはなれないし、それ以下にしかならない

本当の意味で自分自身ではないんです

ダンスの話だけではないですよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この話の背景含めて自分の話をさせてください。

 

俺のesの人生振り返って見て大きく3つに分かれます

 

①1.2年生

②3年生

③4年生(現在)

 

それぞれの段階で大きく俺の中で大きく隔たりがあります

 

 

 

 

①1.2年生

さぁ何か新しいこと始めるぞー!!って意気込んで

大学受験上手くいって、慶應にしてウキウキな気分でesに出会った俺はこのサークルやばい、ダンス始めよう

ってなり、esに入りました。

(後々聞いた話だけど男子がとても少ない11期の中でもギリギリ最後に入れてもらったんですけど笑)

みんなと同じようにとても嬉しかったです

 

 

それからは

まさしくガムシャラだったなぁ

 

 

 

 

うん、

そんで身体能力はとても高い方だと自負しているので、

bboyingに出会って、

俺はこれだ、これなら出来る!って張り切って毎日毎日朝から晩まで練習していました

今のみんなと同じです

夏休み9時に日吉行って21時に帰る的なね

せいやとかあんゆりとかとどこ開けるか競走あったなぁ。元気だったなぁ。老いを感じる

 

 

そんなとてもエネルギーに溢れていた元気な俺は先輩が教えてくれた色々なパワームーブだったり(ぐるぐる回るやつ)

毎日練習して

先輩に追いつきたい!うぉー

的な感じで燃えてました

 

 

さてそんなこんな過ごしていた中で、

副代表になりました(なった背景とかは去年ブログの読んでください)

そして激動の3年の時期が来ます

 

 

 

 

②3年生

3年生になって

さぁ運営代だ、みんな引っ張っていけるように頑張るぞ

今日も練習だ

せーのっ、

 

 

 

 

 

 

 

ピキッ

 

 

 

 

 

 

ってね

もう来ちゃったよねって

 

 

 

それは副代表になったばっかりの11月でした。

去年の読んでくれればわかるけど

怪我しました。

それもかなり大きめのやつ

 

 

 

あれから2年経つ今でも左手首は後遺症で怪我する前ほどの可動域はありません。ストレッチと毎日闘っています

今年に骨に付けてたプレート抜く手術して、やっとこれで終わった

と思ったら腕の中に血が溜まって

指も曲がったまま動かなくなって、痛すぎて耐えきれなくて朝慶應病院に駆け込んで緊急手術しました。笑

そこからまた少しの間はまたリハビリ

それが今年の7月

 

 

まぁそんなこんなで長い苦しみの始まりとなる怪我をして

高橋は三年生の一年間は地獄みたいな日々を過ごしていました

クライベに出られない、

まずそもそも今まで大好きだったダンスが出来ない

俺ってなんなんだろ、今まで頑張って来たのに

なんで俺なんだよ

 

副代表としてなんとか三田踊ってたけど、

まぁ手はそんな良くなかったです

ギリギリなんとか間に合った的なね

 

 

 

 

ただし、この時期に大きく変わったことがありました。

 

それは

 

 

 

「自分」について考えるようになりました

 

 

 

俺の自我は3年生で芽生え始めました

失った物が多すぎて、残った事で何が出来るか

必死に自問自答して、考えて、考えて、考えて、考えて、、

自分について考える日ばっかりでした

 

 

また、これをきっかけに結構3年生で性格も含めて変わりました。

だいぶ棘が無くなったと言われます、特に同期から笑

同期は色々迷惑かけて本当にごめんね

 

 

 

考えて行く中で思い返せば、1.2年生の頃の俺は

「すごいね!」って言葉=正義

みたいになっていました

 

ショーケースでパワームーブパート入れるっしょ、うぇい

めっちゃ立ち位置いいやん、 うぇい

コマ責やるんだ、うぇい

 

 

 

的な

「ショーケースでいい位置にいて褒められるため」に

強がって強がって、

なんか1.2年生の頃は自分という人間

「高橋慶」という人間はいなかったのかなと思います

【自我】がなかった

 

 

今になってみれば狭い世界で生きていたなぁって思います。

別にショーとかでいい位置に居られることは嬉しいですし、そういうところに置いて貰えるよう頑張るのも当たり前なんですが

それが第一優先になっていたというか

まさしくそれはスポーツ的な感覚でやっていたのかな

と思います

本来逆ですよね

自分がしっかりあって、そしてショーでも活躍するのが目指すべき所なのかなと

 

 

 

 

あの頃の俺は

 

 

 

 

「ただやるだけ」

 

 

 

 

でした。

 

技一個覚えて満足、またその繰り返し

ちょっと練習して集会室で先輩たちの動きを眺めて、練習した気になって満足

あー、今日も頑張った、寝よ

っていう毎日でした

 

 

 

 

 

esの良いところでもあり、改善できる所でもあるけど、(決して悪いって言い方はしないです。サークル員がショーに重きを置くのは大事です。それはesがesであるために。esにいる以上ショーを大切にしないのは絶対に、絶対に違います)

 

 

 

だけど、それ以外のところで自分自身を探し求めないと

その与えられたものをこなすだけで

その与えられたものを超えられなくなってしまう

俺がそうだったように

その型にはまって、それが踊れればすごいっていうね

それを俺は「自分がない」って言ってます

 

 

 

 

まぁそんな中途半端にやって満足して過ごしたことを

今だからだけど、そこだけ勿体無かったなぁって思います

勿論当時頑張って来たことで今に活きていることもあるので、一概にダメとは言わないですけど

もっと考えて生きていたかったなぁって思う

まぁ、けど何故かあんまり後悔はないです

なぜなら今が楽しいから。

「今を楽しむ」ですね、覚えていますか?笑

 

 

 

③4年生

そんな自我が芽生えた高橋は4年生になって

ちょっとしてさっき言ったみたいに一瞬リハビリをしていたけど

とても伸び伸びとやってこれました

 

それも全ては三年生で俺にそれに【気づく】きっかけが訪れたから

 

 

11期で今年のコマ責ブログ書いてたりする人や、12期とか13期でも何となく俺が三年生の終わり頃に気づいたこの事に気づいている人いる気がします

 

悔しい思い、嬉しい思い、沢山あるけど、

11期のみんなのSP見届けます。

がんばれ!

SPに出てる人はそういう風に思う人もいるから責任持って頑張ってくれ

みんなの思いが三田祭には詰まってるんだよ

俺は俺でラストの三田かまします。

 

 

 

 

 

長いですよね、読んでくれてありがとう

もうちょいだからごめん

 

 

 

 

 

 

そんな風に自分に気づいてから俺は特に四年生になってから

 

自分がどう感じるか、どう考えるか

 

について敏感になりました

 

 

何かを見たときに人がどう思うか、よりも

自分がそれについてどう思うか

そして自分の発言に責任を持ち、自分を疑わない

 

 

一種の"Keep It Real"ですね

「ありのままでやる」

 

 

「だってそれが俺の感じたことなんだよね」って気持ちです

みんなが良いって思うもの俺は良いと思わない事もあるし、逆もまたあるかもしれない

でもそれで良いんですよね

 

ダンス自体も然り

別に俺はこれが俺のダンスだから他人が自分のスタイルに対してどう思うかはそれほど考えないです

サイファーも気が向かなければやらないし

人が俺のムーブどう思おうと構いません

 

 

 

ここまでダンスの話しをしてるけど、それはダンスだけじゃないなって思います

この考え方は俺は恋愛とか就活とか生きていく上で全て関係あると思います。

好きな人いれば、どんだけ周りがその人の事どう言おうが好きでいいんだし、

就活でいくら自分の行きたいところが"就活ランキング"がどうであっても行きたいなら行けばいいし

 

周りの人の思うこと関係ないですよ

自分のしたいようにすれば良いと思います

自分に嘘ついたらそれだけ辛いです

自分の心に従って決めた事なら自分で後悔なく頑張るしかないし責任が生まれる

から俺は心に従った選択をしました

お陰で勉強とか今くそ大変ですけど笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さてesに置き換えて考えてみましょう

誰かも言ってたけど、本当に今esは過渡期にあると思います

本当に変わってきている。

多様化が進んでいるなって思います

色々な考えの人がいていいと思います

「ありのまま」であることが今のesの変化を作っている大きい要因であると思います

 

 

 

 

 

 

 

ただ俺は、

今のesっ子の遅刻してヘラヘラ笑ってたり、挨拶しない現状はとても嫌いです

 

 

 

 

そんな人間として当然な事が出来ないesっ子が増えてしまうならesがesである必要がないし、

どこのサークルとも変わらないじゃんってね

Hiphopが1970年代のある曲の発売を皮切りに商業と結びついて変わってしまったように、

今のesはなんか本来のesじゃない気がします

 

 

 

 

 

失敗は人間なので誰でもします

そのときに素直にごめんって謝れたりする人ならいいですよね

それならみんな気持ちいいはずです

それで今後気をつければいいんだから

ちゃんと謝ればみんな許してくれるはず

 

 

 

 

繰り返しだけど、

昔のesの色々な厳しかった面がいい意味でも悪い意味でも変わってきています

それを感じ、またこうやって発言できるのは9期までのesを知ってる最後の代が11期だから

 

 

 

 

でも俺は、「昔のesの方が良かった」なんて言わないし、誰かが言ってるのも聞いたこともありません

でもそれはみんながちゃんとesを好きだっていう証拠であると思います。めちゃくちゃ良いことです。

 

次を作って行くesっ子がesをどんどん変えて行けばいいなって思います

けど、「人間として人を成長させてくれるes」が変わってしまうのだけはとても寂しいなって思います

それだけesはとても俺にとって、そしてきっとみんなにとっての【家】のような存在なはずです

 

 

それだからこそ、

アフリカ・バンバータがHiphopの5つ目の要素に【知識】を加えたように

先人達がどういう思いでやってこれまでやって来たのかとか、正しい知識をつけて、それを実証して行くこと

 

 

 

だからこそ

まさに

 

 

 

 

 

 

「正しくやり続ける」

"Keeping It Right" 

 

 

 

 

 

 

の精神が大事なんですよね

『ヒップホップ ジェネーレション』でDJ クールハークが言ったように

 

 

 

 

この「続ける」や"-ing"の部分が肝だと個人的には思います

例えば、esの為や、ジャンルの為にコマの準備を手伝ったりするのに学年とか関係ないし、

学年が上がったからって急に後輩にやらせっぱなしだったりする奴は本当にかっこ悪いと思う

そこに上手い下手とか学年とか関係ないです

 

 

自分だけがいい思い出来れば良い、

誰かやってくれる

って思う奴しか居なくなったら、この組織は終わりです

 

 

 

俺は代表じゃなくて副代表で良かった

副代表として代表ほど目立たないけど、根っこでみんなを支える

そしてみんなが喜んでくれる

それだけで良かったです

幸せでした

 

 

 

俺の事を考え、任せてくれた11期やesのみんなのお陰で少しだけだけど成長する事が出来ました

俺に副代表を任せてくれてありがとう

もしかしたら副代表すらやらない人生もあったかもしれないけど、それでもきっと俺は良かった

 

 

 

 

"Keep It Real" と "Keeping It Right" の精神は両方必要です。

でも決して交わることはない。

 

"Keeping It Right" ができる人に "Keep It Real" は出来ても

"Keep It Real" しか出来ない人に "Keeping It Right" は出来ない

 

 

 

 

 

 

自分を持ちながら

当たり前のことを当たり前のようにする

 

 

 

 

そういう精神を持った、生え抜きのesっ子が残り続けていけばesはesであり続けることが出来ると思います

 

 

 

 

だらしない先輩がいたら後輩はそれを見習っちゃだめだよ。

何が正しくて何が正しくないかちゃんと自分で考えて

その自分の考えに基づいて行動しないと

 

 

 

 

 

その結果失敗してもいい

俺も何回失敗したかわからないけど

けどそれを受け止めてくれるのがこのサークルです

 

 

 

そんなesがなくならないでほしい。

こんなに暖かくて、大切で、本当に離れたくないって思った組織はありません。

 

 

 

この仲間達と

こんなにかけがえのない時間を過ごすことの出来た事に感謝しかありません

ありがとうございました

本当にお世話になりました

 

 

11期の皆、それぞれの思いを胸に4年目の三田悔いなく頑張ろう

この時間を一生懸命に過ごすことが形はないけど一生の財産にきっとなると信じている。

 

 

 

 

 

あー、書ききったけど

上手く伝わらなかったらごめんなさい

 

 

 

このブログに書いてある事はみんなそれぞれが

それぞれで理解してくれればいいなと思います

まとめとかはしません

 

 

 

 

"Keeping It Right"

大好きなesだからこそ、それが出来る子達にこれからのesを任せたい

 

そんな子達が今のes引っ張って "Rock Steady" (13期の目標だよね?)して行ってほしい

かつてのRock Steady Crewがbboyingを再興しまように

13期!頑張ってな!

君らの事信じているからな

しっかり頼んだよ

 

 

12期!運営代お疲れ様!

4年になっても正しくやり続けて、esに入った頃の気持ちを失わないでくれい

頼もしい後輩だった、あと一年で残せる物全て置いていってくれ

 

 

 

14期!ようやく入ってもうすぐ一年が来るけど、これから君らの時代が始まって来るね

意見を全力でぶつけ合って、本当の意味での"仲間"を作っていってね

 

 

そして最後に11期

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで本当にありがとう

俺は11期として君らと一緒にやってこれて本当に良かった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さあ!締めくくりですね

最後に皆じゅんがブログで言ってくれたけど

 

 

 

挨拶しようぜ!まじで!

頼んだぞ!

待ってるからな!笑

 

 

 

 

 

 

 

いやーとてつもなく長くなった?

そんな気がするけど、

まぁこのブログの事に関して意見交わしてくれる人いたら幾らでも来てください

自分の意見を持ってくれる人が少しでも増えてくれたら嬉しいな

人に流されるだけとか、わがままやってるだけはもったいないよ

皆それぞれesが好きだろうから、そのesの為に頑張ろうぜ

そして何事も曖昧な知識で終わってしまうんじゃなくてそれを知ろうとする事も忘れずに

(最近はHiphopのことちゃんと知りたくてP750もある『ヒップホップ ジェネレーション』読んでます。難しい言葉あったらごめん、そこからの引用です)

 

 

 

ここまで読んでくれて本当にありがとう。

 

 

 

-estは現役生だけじゃなくてかつての先輩達の思いも詰まったものです

みんなでesレペゼンしていきましょう

頑張ろう-est2018

 

 

 

さてお次は

Girlsコマ責のかっこいい担当、

そしてOPの"Cha Cha Bitch!"のリリックといえばこの人!

エモいショーケースで-est2018、2部4番を飾ってくれるこの人です

このバトンを頼んだー!