みなさんおつかれさまです!!

 

 

ダンスのカッコ良さとは裏腹に、意外とお茶目な一面を持つ可愛らしいbboy(に見えるらしい)、12期breakのたくみです!

 

 

まゆげ放置するとありえんげじげじになるのでこまめに剃るんすけど、これがなかなか難しい。この前パン女にめちゃくちゃdisいただいたので誰か教えてえええ。

 

 

クアッカワラビーやばいね、カピバラとかハムスターとか色々言われてきたけどここまでどんぴしゃな動物いない気がする、笑

未だにおれのことを可愛いと言ってくれるしゅーかんはなかなかレアです(これはまた後々)。

 

 

しゅーかんめちゃめちゃネガティブマンだったのか、結構話合いそうとか今頃思ってきた。でも彼のいいところは無自覚イケメンなところにあると思っていたので、高校の頃いきっていたというエピソードは少し残念だなあ。ぶっちゃけしゅーかん今年入るまでそんなに印象強くなかったんだけど、2イベでばけたよね、今は彼の独特な質感がすごい好き。@liveではお世話になりましたん。

 

 

 

まずは自己紹介から!

レペゼン12期break 鈴木琢海(すずきたくみ)といいます。今年のbreakコマを代表の武正と先日ブログ書いてた鉄平と作らせていただきます。

 

 

誕生日は部室(313)と同じ3月13日でなんと地味に12期で一番若いんすよ!

千葉県生まれ千葉県育ち、姉と妹に挟まれた長男で、家にはトイプードルが3匹もいます。

 

 

こう見えて実は帰国子女です。ヒューストンの補習校で武正隼と隣のクラスだったことは意外と知られてない事実!!話したことなかったけど、こうして同じ慶應入ってes入ってbreakとって、一緒にコマ責やるなんてどんな運命のいたずらでしょうか。こちらが当時(小4?)の文集、武正のほうが日本語しっかりしてますw

 

 

 

 

中学高校は地元の公立高校に通ってました。中学時代はバスケ部、高校では和太鼓部に所属してました。和太鼓はちょっとダサいイメージ持ってる人いると思うんすけど、おれの入ってた部活は日本一かっこいい和太鼓部だって自信持って言えます。

 

 

いんやーー青春でしたーー。もう高校生活全部懸けてました。あの時あの部活に入ってなかったら今のおれはいないだろうなーって思います。新歓のとき、11期のまなさんに、「太鼓の筋肉いかそうよ!!」って言われたの懐かしいなあーー。

 

 

趣味はamazon primeでめちゃ映画みることと、小説読むことですかねえ。おすすめいっぱい教えてください!あとゲームも好きです、最近breakにスマブラブームが再来してめちゃ楽しいです、全然勝てないけど。

 

1番好きなのはカラオケ!!声ガラガラだから全然うまくないけど、めちゃくちゃ気持ちよいし楽しい。最近週1くらいで通ってるんでぜひ行きましょう笑

 

 

性格は人見知りなんであんまし自分からは話しかけるタイプでは無いです。でも自分肯定してくれる人大好きなので話しかけてくれる人はめちゃくちゃ感謝してます笑 三田期間でいろんな人と知り合いたいっす!!自分から話しかける努力もしないとなーー

 

 

 

 

 

さて、本題に入る前に、もう少しだけ自分語りしますね。ちょっとしたメッセージ性を読み取ってくれるとありがたい。そのあとに三田祭への意気込みを書きます。長い上にのんぜみ故に文章はそんなに得意じゃないです。ので読みづらいところもあるかと思いますが、最後までお付き合いいただけたら嬉しいです!!

 

 

戻るんすけどしゅーかんくんが僕のことを可愛いと言ってくれましたね、身にあまる光栄なんですけど実は多くの人が知っているようにこれはなかなかレアでして

 

 

そういう時代もあったんですけど今や「すずきたくみかわいい」は死語なんすよねw

 

 

ここで一つ言っておきたいのが別に自分でかわいいって思ってるわけじゃないです!!そう言ってくれる人たちがいたってだけです!!(思ったことねえよって人は本当に調子乗っててごめんなさい)

 

 

結論からいうと俺は「かわいい」って言われないように意図的にアクションを起こしたんですけど、その経緯についてお話しさせていただきます。

 

 

きっかけは去年です。おれは大学からダンス初めて1年くらいで、リボルブの同期のれんしゅーってやつに、bboyのチームに誘われました。Hot boozerっていうチームです。

 

 

いつか10期のひかるさんゆーじろーさんが入ってたfresh posseみたいに、学生シーンに食ってかかるチームになろうと、dmc、snow dancer、groovy、wubとかいろんなサークルのbboyからなる10人のcrewが結成されました。武正もいました。

 

 

当時はめちゃくちゃ嬉しかったですね。れんしゅーは普通にうまくて外部でも顔広いやつで、1年くらいですけど頑張りが認められた気がして。esに入った当初は届きもしないと思った武正にも少し追いつけた気がしました。

 

 

そしてそのチームで、毎年8月に代々木公園で行われるbboy parkというバトルイベントの予選を突破しよう!!!という目標を立て、練習が始まりました。

 

 

猛練習を重ねたんですけど、結果的にbboy parkはボロボロでした。めちゃくちゃ悔しかったです。頑張ったのに届かなかったことが悔しかったんじゃなくて、

 

 

単純に自分がチームの力になれなかったことが悔しすぎました。絶対このチームのためにもっと強くなってやるって決心しました。

 

 

が、それぞれ忙しくてその後あんまし集まって練習するってことは無くなりました。そんでついに見かねたれんしゅーがチームメイトを収集して、そこでれんしゅーに

 

 

 

「お前とは一緒にバトルに出たくない」

 

 

 

って言われました。わかってました、そんなことは言われなくても。当時は全くもって自分に自信は持ってなかったし、誰かと一緒にバトル出るなんて、またbboy parkの時みたく足引っ張っちゃうんじゃないかってめちゃくちゃ怖かったんですよね。

 

 

でも直接言われるとさすがにきつかったです。そんでもってめちゃくちゃ悔しかった。parkが終わって数ヶ月たってもなんも変わってない自分にも腹が立ったし、同時にこいつらぜってえ後悔させてやるって思いました。

 

 

この日は深夜練があったんすけど、悔しすぎてゆーじろーさんと話してる時に泣いちゃいました笑 

 

 

結果的にチームは解散しました。誤解してほしくないのがこのチームメイトは全員まじでいい奴らです。今でも外部で会うと仲良くしてくれます。れんしゅーとも今は普通に仲いいです。

 

 

 

 

ここからやっと俺のbboyingが始まった気がします。どうしたらあいつらに追いつけるかって考えて、技術以上におれが身につけなきゃいけないものは

 

 

「bboyらしいかっこよさ」

 

 

だと気付きました。もっとわかりやすく言うと怖さとかいかつさとか、ダンサーらしいかっこよさ。ファッチャでdmcとか他のサークルみて怖いって思ったこと、esならだれしもあるかと思います笑 もちろんスキルも大事です。でもダンサーとして、bboyとしてかっこいいって思われるためには、この要素も不可欠だと思う。

 

 

keep it real 

 

 

って言葉がHIPHOPにはあります。

 

かっこよくなりたいんだったら、普段の生活、行動からかっこよくしなきゃ、そのためにリアルを追求しろよって意味です。例えばめちゃくちゃいかついヤクザがスイパラ行ってたらちょっとイメージずれちゃいますよね。(かっこよくなるために正しくあれっていうのがてっぺいの言ってたkeep it rightです。)

 

 

ダンスでいえば

当時へらっとしてかわいいとか言われてるようなダサくて女々しい奴が、どんなに技術あげてもかっこよくないんすよ。

 

 

それに気づいてから「かわいい」とか「いい人そう」とか言われるのが極端に嫌になりました。とにかくあいつらに追いつくためにかっこよくなりたかった。

 

 

かっこよくなるために本当にいろんなことをしました。普段の表情を意識したり、しばらくラブソングとか聴くのやめていかついラップ聴いたり、古着屋通って自分が一番よく見える服探したり、女々しく見えないように前髪あげたり、バトルで攻撃的に見せるために強い言葉を使うようにもしました。

 

 

一時期めちゃくちゃいろんな人をdisってたのはそのためです、反省してますごめんなさい。また童貞くささ抜くために正直ここでは言えないようなこともしましたwww

 

 

ぶっちゃけ当時はesの女子の評判とかどうでもよかったです。(今は気にしてます、、、)

 

 

結果的に新歓あたりからおれはまったくかわいいだの言われなくなりました。かっこよくなれたかは別として、バトルの予選あがれたりとか(いうて1回だけだけど)、いろんな人を倒してけんしんと身内優勝できたりとか、効果はあったと思います。後輩や先輩からも徐々にかっこいいって言ってくれる人がわずかですけどいて、あの時思い切ってよかったなあって。女子受けはすごい悪くなりましたけど、、、

 

 

なんでこの選択をしたことによる後悔は全くしてないですし、まだまだ見返したい奴らがたくさんいるので、すずきたくみの復讐劇はまだまだこれからも続きます、もっとかっこよくなりてえ!!!

 

 

 

 

っていう本当に単なる自分語りです笑 でもおれがこうなったのには実はこういう理由があるんだよーーってのをみんなに知ってもらいたかった!

 

そしてもし同じ理由で悩んでる人がいたら、せめてもの参考になればいいなと思います。

 

 

 

 

それでは最後に

 

 

〜すずきたくみの-est2018 breakコマにかける想い〜

 

 

を綴らせていただきます。長くてごめんなさい。

 

 

 

-est2018 breakコマのテーマはずばり

 

 

 

“FLAVOR”

 

 

 

です。

は?なにそれ?と思う他ジャンの方多いと思います。

現にオーデのとき、~フレーバー見えていいね!みたいなことコメントしたら、フレーバーってなんすか、、、っていう質問が寄せられましたw んまあbreakくらいでしか使わないからわかんなくてしゃーないです。

 

 

一般的に定義化されているわけではありませんが、ぼくなりのFlavorとは、

 

 

「ある人のムーブから感じられる、その人なりの、その人独自の、その人だから良い、かっこいいとされる質感、オーラ、個性」

 

 

のことです。めちゃ抽象的なので一言で表せないんですが、こういうものかなと個人的に思ってます。いろんな意見ほしいので「おれはこう思う!」とか色々議論しましょ!

 

 

breakin’ においては、このFLAVORを感じさせる人こそFRESHであり、BBOY、BGIRLとしてかっこいいとされます。

 

 

その背景には、カルチャーとしてのHIPHOPが生まれた時代における人々の精神があります(ダンスジャンルのHIPHOPとはまた別です)。家もお金も名声もない人々が唯一自分を自分たらしめられ、世間に自分を認めさせてやれた手段、それがbreakin’ やgrafiti などのHiphopの4大要素と言われてます。

 

 

ブレイカーが人それぞれ全然違うムーブをする理由の大きな理由としてはこれが挙げられると思います。

 

 

ブレイク!といえば一般的にはぐるぐる回るアクロバティクなジャンル、というイメージが強いと思います。本当はそんなことなくて、立ち踊りばっかする人、フットワークをひたすら極める人、細かい音取りで見せようとする人、音はある程度無視して動きの流れで湧かせる人など全部ひっくるめてブレイカー、BBOYなんですよね。

 

 

実際ここのところはあんまし他のジャンルの人にはわかってもらえてなくて(仕方のないことなんですけど)結構「breakって結局なにをする人がすごいの?」と聞かれることがあります。

 

 

実際のところ、どのジャンルもそうだと思うんですけど、breakのすごさに一般的な正解はないです。その質問に答えるとすると、「自分なりのかっこいいbreakin’を追求していて、それが体現できている人」ですかね。

 

 

これはbreakin’だけじゃなくて全部のジャンルに言えますよね。自分のlock貫き通してるせいやさんとかまじでかっこいいと思います。

 

 

 

そして、なんでこんなテーマにしたかっていうと、

 

 

今いるes breakのメンツが、このFLAVORというテーマを背負うにふさわしいと思ったからです。

 

 

大学から始めた人が多い分一般湧きするようなパワームーブは全然できない。だけど、というよりもだからこそ、みんな他の部分、自分の得意な部分を極めようとする。

 

 

他の大学のやつらとおんなじようなショー作るんじゃなくて、おれらは俺らなりのやり方で、一人一人のFLAVORを最大限に生かせるショーケースを目指そうってコマ責3人で決めました。そして今年はそれが実現可能なメンツが揃ってると思う。

 

 

特にソロを任せた人たちは自分なりのFLAVORをばちばちに感じさせてくれるやつらばっかりです。

 

 

おれの思う理想的なソロは、「短いエイト数からその人の人生すら感じさせるソロ」です。別に無理に媚びたり、湧かせようとか、かまそうとか考えなくていいと思うんすよね。

 

 

1番重要なのはそのソロを見て自分で「これがまぎれもなくおれだ」って確信できることだと思う。結果的にかっこいいって思ってくれる人が少しでもいればそれだけで最高ですよね。ダンス歴こそ短いけど時の長さはみんな同じ。自分の魂思っきし詰め込んでソロしてほしいっす!

 

 

 

 

 

ちょいと話はずれますが、主に下級生と、自信の無い人に向けて。この「自分」を見つけるコツの一つは(もっとも自分もついこの間まで悩みまくってたけど)

 

 

「人生における全過程の、全自分を肯定してやること」

 

 

だと思います。黒歴史っていう言葉がありますよね。思い出したくもない過去。自分のマイナスな部分。ここを目そらさずに向き合ってみてほしい。なんでかっていうとマイナスな部分も全部自分だと思うから。それを全部集約して今の自分がいるというか。

 

 

ここにおけるマイナスな部分とは、外見的、内面的部分の両方が当てはまると思います。俺の場合は、最初の方に書いたようにかっこよくなろうと行動してたけどそれは外面だけで、今になって内面的だささが露呈してることに気づきました。どんな欠点があるかは人それぞれだと思います。俺で言えば

 

 

 

すぐ弱音はいちゃうところとか

欲に弱いとことか

他人に自分の理想を押し付けちゃうところとか

酔っ払うと泣いたりメンヘラ気質になるところとか

 

 

過去でいえば

中学のときアニオタだったところとか

 

 

 

とまあいろいろあります。だっっせえええおれ。 これで自信失うことなんてしょっちゅうです。10期のひかるさんとか見てると本当に羨ましくなっちゃいます。人間としてださいところが本当に見つからなくて。

 

 

んでもここから根本的に人間変えるのってそうっとう難しいと思うんすよね。どうしても変わらないものも残念ながらあると思います。だけど俺が唯一自分の中で認めているところは

 

 

「自分の嫌なところを全部自覚して割り切ってること」

 

 

です。どれを見てを全部ださいけど、おれはここだけは唯一自信をもってかっこいいって言えます。例えば太ってることを自覚して、それをあえてネタにしちゃうみたいな、太ってる自分すら愛しちゃうみたいな。その点で10期のおっくーさんは本当にリスペクトしてます(太ってるわけじゃないです笑)。

 

 

もちろん自分の短所を直そうとする姿勢はめちゃくちゃ大切です。自分の短所を克服して新たなかっこよさを手にするのは理想ですよね。

 

 

でもそればっかしにとらわれて自分を嫌いになってほしくないんですよね(ちょっと最初と言ってること違うかもだけど、バランス大事ってことを言いたい!)。自分がそうだったから。そうするとやっぱ楽しくないし、自己肯定感も下がっちゃう。だったらあえて割り切っちゃって、自分好きになって楽になろうよーーっていう思考法、笑 それを受け入れてくれる環境がesにはあると思います。

 

 

これができると、めちゃ自分好きになれるんすよ。

 

 

あの人みたいなかっこよさは真似できないけど、そのダサささえおれっぽいなあって笑 超ネガティブだけど超ポジティブシンキング。

 

 

そしてその俺っぽいなあってのが「自分」だと思うし、そのダサさを自分なりにかっこよく表現できるツールがダンスなんだと思ってます。

 

 

ていうことでだいぶ脱線しましたが「全自分を肯定してやる」の布教コーナーでした笑 意見募集してます。

 

 

 

意気込み的なのにもどりますね。

自分がコマ責をやろうって思ったのは二つあって

 

 

一つ目はつくりたいショーのイメージが湧いたこと

二つ目はesbreakへの恩返し

 

 

です。この二つ目の「恩返ししたい」(鉄平とかぶったごめん!!)っていう感情がおれの中に沸き起こったこと自体、俺のこと知ってる人ならわかると思うんですけどなかなか革命的で、

 

 

というのも今までおれは自分のことしか考えてない、自分のことで精一杯な人間だったからです。新歓勉強で休むって言ってたけどあれは自分のスタイルを見つめ直す期間でもあったし、クライベもこませきやってないし。

 

 

去年や一昨年に、ひかるさんが「後輩に残したい」ってよくおっしゃってたんですけど、正直当時はいまいちぴんときてなくて、いや自分さえ上手くなれればいいやろ、みたいな風に思ってた。

 

 

きっかけは、うまくなって余裕ができたのかというとそういうわけでは無くて

 

 

運営代として活動するにあたって、esbreakへの「責任」を自覚する機会があったからです。

 

 

その責任を感じさせてくれたのは先輩や後輩たちがかけてくれた言葉があったからこそ。具体的には言いませんが、昨年の三田breakコマ責陣の4人、しょーた、えっけ、いっけーの言葉が印象的だったなぁ、覚えてるかな。

 

 

自分たちがesをレペゼンする立場になること、自分たちの踊りを見てesが判断されること、自分たちがesの基準になること、、、

 

 

これに気づかされた時、めちゃくちゃ怖くなったんですよね。あまりに重いなって。でも今まで先輩たちがそうしてきたように、なんとかしなきゃな、このままじゃだめだなって思えました。思い上がりかもしれないけど、そう言ってくれる人たちがいるなら頑張らなきゃって。

 

 

だからこそ今まで自分が学んだことは出し惜しみせず後輩たちに残したい。それを実現する最適な手段がコマ責だと思いました。

 

 

単純なコマのクオリティだけじゃ無くて、基礎コマで自分の知ってることを伝えたり一緒に話して考えを共有したり、、、ひかるさんの言い方を借りれば「魚そのものを与えるのではなく魚の釣り方」を教えるためにはコマ責をやるべきだと。

 

 

そんでもって先輩方、同期、後輩にこのショーでてよかったーって思わせられるようなショーにしたいっすね。それがおれの恩返しです。

 

 

ほんとにみんながいなければ今の俺はいないって思います。breakでいえば

 

 

1年のころからずっと面倒みてくださった11期の先輩方は気持ちよく送り出したいし

こんな自分を受け入れて一緒にバカやってくれる12期のみんなには運営代として輝いて欲しいし

生意気だけどすんげー頼りになる13期には来年につながるものを見出させてあげたいし

めちゃくそまっすぐでかわいい14期には、2個上として背中で示してあげたい。

 

 

イベントを重ねるごとに終わりが近づいてってるのを感じます。練習後のコンビールからノリで誰かん家でスマブラしたり、誰かが酔っ払ってる動画撮ってみんなで鑑賞して爆笑したり、突然意味のわからないノリでボケを振り合ったり

 

 

まじではたから見たらくだらないことばっかりなんですけど、これがずっとは続かないって考えるともーーう寂しいんですよ。あーー来年も三田祭でたかったなああ(海外逃亡)。それくらいおれにとっては大事な思い出たちで

 

 

 

そんな思い出をくれた仲間には最高の恩返しをしてあげたいなと。

 

 

 

他にも社会人になっても未だに相談に乗ってくださるひかるさん、とのさん、うださん。などなど!今あげた人たちだけじゃないっす。他のジャンルの人たちからも影響めちゃ受けてきましたし、お世話になりました。特に2イベ一緒にでたメンツ!!きみらは社会人になっても一緒に飲みたいなって思う。

 

 

クライベ係の3人も数少ない自分をさらけだせる友達です。きみらといると落ち着くわ。

 

 

バトルメンツじゃなくても、他ジャンルのショーにはいつもくらってます。第1回通しまじあつかったです!おれらももっと頑張んなきゃなって思えました。

 

 

本当に周りの人に恵まれてると思います。この人たちがいなければ今の自分はいないです。魅力的な人ばっかり。早稲田では無く慶應に入学してよかった、esにはいってよかったって、心から思ってますよまなさん!!勧誘あざす。

 

 

 

やっとひかるさんの言ってた「残したい」っていう意味がわかった気がします。

 

 

 

さきほどソロが見所といいましたが、それだけじゃないっすよもちろん!36人分のFLAVORがみえるようになったらこのショーは完成系だと思う。

 

 

 

 

みんなを最大限いかすショーつくるために全力注ぐんで最後までついてきてくれよ!!!!

 

 

 

 

さてと!ほんっとうにだいぶ長くなりましたがここまでとします。

貴重な機会を与えてくださりありがとうございます!ブログのおかげで自分の原点に立ち帰れた気がする。

 

 

次は!

 

 

lockerから転身したおしゃれ番長、でも理工学部で頭脳明晰、メガネが似合うあのvoguer!!意外にも性格はさばさばしてて、最近俺が推しメン言うだけできもいって言ってきます。実は12期女子で一番モテるんじゃねって思ってる。

 

 

お楽しみに~~