おっくーからバトンもらいました!
とっくーです。1イベの時にできた呼び名で、ずっと呼ばれるのやだって言い続けたけど広まってしまった。もうあきらめてます笑
いまや呼び名はえりか、とっくー、てぃー、もはや荒川なんとかさんとか…
とにかく、実はとっくーの語源であるおっくーからバトンもらうとは思ってませんでしたwそういえば1年前、立候補しろって言ってくれたのおっくーだったなぁ。
ってことで前から何書こうかなって悩んでいくつか候補決めてたのですが、着実にみんなに書かれてしまってもう言うことないよ。って感じです。だからむしろ、何も考えずに当然だろ!!って話をわたしなりに話したいなって思います。
わたしが伝えたいのは
人との出会い、タイミングってすごい!!
時には流されてみるといいことあるな。
って話をします。
まず、ちょっとした自己紹介をすると
中高は私立の女子校で、
6年間テニス部でした。大学入るまでの私とダンスの関係といえば、通っていた中高のダンス部が全国レベルだったってことですかね笑
大学に入ってからは、とりあえずテニスを続けたくてテニサーに入って毎週一回テニスして…けど結局esが楽しくなってやめました。
それじゃあなぜesにはいったかというと、
新歓期の最後に緑の服着た大量の先輩方に取り囲まれ、なんだかんだあって7期のこたろーさんの新歓Tを着てて、説明会に連れてかれて…
先輩に誘われてピクニックとか集6公演とかにもいって、体験コマのダンスも楽しくて、サークル員登録用紙だしました。完璧流されてますw
だけど、あの時にesの先輩に会ってなかったら、流されなかったら私は絶対にダンスを大学生で始めようなんて思わなかったと思います。究極のチキンなので……
で、流されて、入ってみて単純にlockerの先輩方に誘われたしってことで春ぱlockを選び、楽しくてクライベ以降も続けてました。slowjazzは高校でダンス部が踊っていた創作ダンスが好きすぎて、似てるからってことでとりました。で、去年のクライベまでlockとslowjazzを兼ジャンしていました。
で、いまはslowjazzとvogueをとってるわけです。
なぜでしょうww
これもある人と出会い、流された結果です。
私にはパキスタンハーフのしおりという友達がいます。彼女は結構やばいやつで、新歓期だけでいろんな人の記憶に残っていった子ですが、その子がうららと仲が良くて、私も仲良くなりました。で、去年の新歓でうららがボーグにでてるのをみて、かっこよかったーやりたーいって話を軽くしたら、ぎょんさんに伝わって勧誘されたわけです笑
春合宿の時に、サービスエリアの自販機で飲み物を買ってて、「とりあえずとってー」ってぎょんさんに言われて可愛すぎてとりました。すごい覚えてますw
そんな感じで、聴講でとりあえずとってたら、知らないうちにまつかなさんとのポージングソロみたいなのがあって、結局クライベのvogueショーケースにでました笑笑
流されてばかりです。
それからはvogueの魅力にとりつかれて、今年はBJも六大学も出させていただきました。優勝して嬉しい!
バトルもvogueででました。わいてくれたみんなありがとう笑身内バトルっていいね。この身内バトル出たのも、いくみに誘われてしまったからで、じゅんちょうにながされてます。
まとまりない感じになりましたが、つまりは人との出会いってすごいなってことと、新しいことに戸惑わずに流されてみることもいいんじゃないかなってことです。もちろん自分の強い意志を持つこと(私の場合は兼ジャンするなら全力で、全力でできないなら意味ないからやめるでした)はすごい大事です。
けど、ダンスって吸収するものだと思うんです。それは先輩からとかダンサーさんからとかだけじゃなくて、音楽に身を任せてみたり、同期と目を合わせて踊ったり、それも何かを吸収してるんだと思います。そんなダンスをしてる人がガチガチの固定観念に固まったやつって嫌じゃないですか?
私はかたーーーい人間でした。本当に真面目で、くそつまんなかったです。まだ、その部分は打ち破れないと思いますが、大学生活でいろんなことに流されて少しは柔軟になることができて、いま、生活がすごい楽しい!!
何か始めることに悩んでる人はとりあえず周りがしてるからとかでいいと思う。流されてみたらいいんじゃないかな。でも、それをすることで何かを適当にしたりしちゃだめだし、やるからには全力で取り組むべきだっていうのは忘れちゃだめです!!
つまり、流されたほうがいいとは言っても、自分の意思がない、人に流されてばかりの人間になっちゃダメってことです。矛盾していますが、結構大事です。
私も流されてきたけれど、自分の意思はきちんと持っていたつもりです。だからこそ、流された場所で順応できたし、流された後にそのことに全力になれました。流されるべき時と流されちゃダメな時を見極められるようにもなったと思います。入りは流されるのでいいかもしれない。だけど、そこで自分がどうするかは自分の責任だし、流され続けていたらたどり着くのはそれまでと変わらない自分です。
まとめると
人との出会いを大事に
時に流されても
自分に責任を持って行動していれば
必ず自分が見えてくるし、成長できると思うってことです。
代表陣らしいこと書こうと思ったのにとりとめもないこと書いてしまいました。
この一年を終えて、目標が進化し続けるだったわけだけど、わたしは個人的にすごい成長できたと感じています。みなさんも一年を振り返って成長できたって自信を持ってなってほしい。まだまだだなって人はこの1週間に全力かけよう。
次は、この1年間一緒に走り続けてきた頼れる副代表。
lock一緒に踊ってたの懐かしいね。
連盟での伝説のソロ。なぜか動画もってる笑
同期想いの熱い男です。
とっくーです。1イベの時にできた呼び名で、ずっと呼ばれるのやだって言い続けたけど広まってしまった。もうあきらめてます笑
いまや呼び名はえりか、とっくー、てぃー、もはや荒川なんとかさんとか…
とにかく、実はとっくーの語源であるおっくーからバトンもらうとは思ってませんでしたwそういえば1年前、立候補しろって言ってくれたのおっくーだったなぁ。
ってことで前から何書こうかなって悩んでいくつか候補決めてたのですが、着実にみんなに書かれてしまってもう言うことないよ。って感じです。だからむしろ、何も考えずに当然だろ!!って話をわたしなりに話したいなって思います。
わたしが伝えたいのは
人との出会い、タイミングってすごい!!
時には流されてみるといいことあるな。
って話をします。
まず、ちょっとした自己紹介をすると
中高は私立の女子校で、
6年間テニス部でした。大学入るまでの私とダンスの関係といえば、通っていた中高のダンス部が全国レベルだったってことですかね笑
大学に入ってからは、とりあえずテニスを続けたくてテニサーに入って毎週一回テニスして…けど結局esが楽しくなってやめました。
それじゃあなぜesにはいったかというと、
新歓期の最後に緑の服着た大量の先輩方に取り囲まれ、なんだかんだあって7期のこたろーさんの新歓Tを着てて、説明会に連れてかれて…
先輩に誘われてピクニックとか集6公演とかにもいって、体験コマのダンスも楽しくて、サークル員登録用紙だしました。完璧流されてますw
だけど、あの時にesの先輩に会ってなかったら、流されなかったら私は絶対にダンスを大学生で始めようなんて思わなかったと思います。究極のチキンなので……
で、流されて、入ってみて単純にlockerの先輩方に誘われたしってことで春ぱlockを選び、楽しくてクライベ以降も続けてました。slowjazzは高校でダンス部が踊っていた創作ダンスが好きすぎて、似てるからってことでとりました。で、去年のクライベまでlockとslowjazzを兼ジャンしていました。
で、いまはslowjazzとvogueをとってるわけです。
なぜでしょうww
これもある人と出会い、流された結果です。
私にはパキスタンハーフのしおりという友達がいます。彼女は結構やばいやつで、新歓期だけでいろんな人の記憶に残っていった子ですが、その子がうららと仲が良くて、私も仲良くなりました。で、去年の新歓でうららがボーグにでてるのをみて、かっこよかったーやりたーいって話を軽くしたら、ぎょんさんに伝わって勧誘されたわけです笑
春合宿の時に、サービスエリアの自販機で飲み物を買ってて、「とりあえずとってー」ってぎょんさんに言われて可愛すぎてとりました。すごい覚えてますw
そんな感じで、聴講でとりあえずとってたら、知らないうちにまつかなさんとのポージングソロみたいなのがあって、結局クライベのvogueショーケースにでました笑笑
流されてばかりです。
それからはvogueの魅力にとりつかれて、今年はBJも六大学も出させていただきました。優勝して嬉しい!
バトルもvogueででました。わいてくれたみんなありがとう笑身内バトルっていいね。この身内バトル出たのも、いくみに誘われてしまったからで、じゅんちょうにながされてます。
まとまりない感じになりましたが、つまりは人との出会いってすごいなってことと、新しいことに戸惑わずに流されてみることもいいんじゃないかなってことです。もちろん自分の強い意志を持つこと(私の場合は兼ジャンするなら全力で、全力でできないなら意味ないからやめるでした)はすごい大事です。
けど、ダンスって吸収するものだと思うんです。それは先輩からとかダンサーさんからとかだけじゃなくて、音楽に身を任せてみたり、同期と目を合わせて踊ったり、それも何かを吸収してるんだと思います。そんなダンスをしてる人がガチガチの固定観念に固まったやつって嫌じゃないですか?
私はかたーーーい人間でした。本当に真面目で、くそつまんなかったです。まだ、その部分は打ち破れないと思いますが、大学生活でいろんなことに流されて少しは柔軟になることができて、いま、生活がすごい楽しい!!
何か始めることに悩んでる人はとりあえず周りがしてるからとかでいいと思う。流されてみたらいいんじゃないかな。でも、それをすることで何かを適当にしたりしちゃだめだし、やるからには全力で取り組むべきだっていうのは忘れちゃだめです!!
つまり、流されたほうがいいとは言っても、自分の意思がない、人に流されてばかりの人間になっちゃダメってことです。矛盾していますが、結構大事です。
私も流されてきたけれど、自分の意思はきちんと持っていたつもりです。だからこそ、流された場所で順応できたし、流された後にそのことに全力になれました。流されるべき時と流されちゃダメな時を見極められるようにもなったと思います。入りは流されるのでいいかもしれない。だけど、そこで自分がどうするかは自分の責任だし、流され続けていたらたどり着くのはそれまでと変わらない自分です。
まとめると
人との出会いを大事に
時に流されても
自分に責任を持って行動していれば
必ず自分が見えてくるし、成長できると思うってことです。
代表陣らしいこと書こうと思ったのにとりとめもないこと書いてしまいました。
この一年を終えて、目標が進化し続けるだったわけだけど、わたしは個人的にすごい成長できたと感じています。みなさんも一年を振り返って成長できたって自信を持ってなってほしい。まだまだだなって人はこの1週間に全力かけよう。
次は、この1年間一緒に走り続けてきた頼れる副代表。
lock一緒に踊ってたの懐かしいね。
連盟での伝説のソロ。なぜか動画もってる笑
同期想いの熱い男です。