どーも!こーいちからバトンを受け取りました、
-est2016Lockコマを作らせてもらってるおっさんです
なんでおっさん、って呼ばれてるのかというと、入ってきた当時から見た目が大人すぎておっさんになりました。1年の春合宿の時に9期のもあさんに呼ばれてこのあだ名になりました
タイトルにもありますが
もし今おっさんてあだ名じゃなかったらもう少し違った生活だったんじゃないかなーって自分でも思うし最近はいろんな人にも言われます、ありがたいことです本当に。
ちなみに
今日書く内容とは全く関係ないです笑
くそどーでもいい話から入りましたすいません。
本題に入る前に少しだけ自己紹介しまーす
本名: 古澤大輝
生年月日: 1995年4月25日
血液型:A型
高校は東京都立両国高校という所に通っていました。この学校は都立高校でも4校くらいしかない中高一貫校で僕は中学からここに通い、ここで6年間バスケをやってました。
高校の時はキャプテンを務めてて、東京都選抜の候補生に選ばれるくらい実は結構ガチでやってましたー、今の僕からは想像できない人が多いと思いますが笑
高校時代はまじでスポーツと遊びしかやってこなかった人間なので勉強は未だに嫌いですが、そのおかげで昔からいろいろなコミュニティに属する機会が多い人間でした。良くも悪くも笑
で、ここからが今回話そうかなと思ってることなんですが、色んな人ととかぶるところもあると思うのでまあ僕なりの視点で書かせてもらいます。
内容としては2つ
・人に頼る勇気
・失敗を恐れない心
です
綺麗事ですねー笑
まあでもこんなこと言ってるよこいつくらいのスタンスでもいいんで最後まで読んでくれると嬉しいです。
まず1つ目の人に頼る勇気について。
僕は高校生まではずっと先輩と仲良くするのが苦手で何でもかんでも1人で勝手にやって、勝手に自分だけ上手くなって、でもそれがチームにとって一番大事なことだと思ってやっていました。
これ高校1年の頃です。
先輩がいなくなってからは自分たちの代になって同期や後輩とは仲良くするの得意だったんで楽しくいろんな話をしながらずっとバスケやってました。
そしてときは流れ、大学に入って新歓のesのステージを見て、ダンスってできたらかっこいいよなーって思って結構軽い気持ちでメールも一件だけしか送らずに落ちたらバスケやろうと思ってたら受かりました笑
ちなみにこの時僕はブレイカーのひかるくんとバスケのサークル回ってる時に知り合って、かつesも考えてるんだよねっていう話をお互いに少しだけしてました
まだこのときはひかるにだいきって呼ばれてましたねー笑
懐かしい
脱線したので本題に入ります、すみません。
大学でダンスを始めたはいいものの、負けず嫌いな性格と、同期のダンス上手いやつに負けたくないという思いから先輩にに聞いたりもせず、高校の時のように1人でわりとずっとやってました。
これが俺のダンス人生の中で一番ミスったことなんじゃないかなって最近すごく思います
あんなに上手い先輩がたくさんいたのに全然そこと縦の関係を結ばずに勝手に1人でやってたってそりゃ上手くなりません
ダンスはスポーツじゃないからです。
なにかをすればいい、これが正解なんてものは決まってないのに当時俺はずっとあるはずのない正解に向かってがむしゃらに進んでました
無駄な時間でしたねー笑
がむしゃらな努力だけは無駄ではなかったけども。
もっとあの時からちゃんと色んな先輩と仲良くなって話したりとかしてたら、、、って思います何度も
でも俺も昔人に頼れなかった理由の中に、自分ができないことを人に見せたくないっていうのがありました
できないことを人に見せるのってめっちゃ勇気いるしプライドの高い人であればあるほどなかなかできないですよねー
それがやっぱこの問題の一番難しいところです
今となってはって感じですが、わからないことは聞けばいいし、新たに知ったことを友達とかと共有して、そこからまた新しい発見が生まれたり
そういう風にして言葉を極端にすると、人に頼っていって自分のダンスを上達させていったほうが、
なにもかも1人で頑張っていくよりも過程の部分が充実すると思うんですよねー
そっちのがいいっしょ!笑
って感じに思うようになりましたここ数年笑
これは人によって大きく違うと思いますので共感できない人ももちろんいると思います。
まあでも同じサークルに所属してるんだし、友達や先輩は小さい目で見ればライバルだし、大きな目で見たらチームメイトです
だからもっともっと深い関係にみんながなれていけばいいなと思ってますねー
長くなりました、2つ目いきます笑
失敗を恐れない心というのはそのまんまで
ダンスをしてるとぶちあたるんですよねー結構
少し遠回りして話します。
色んな動画とか見てて自分のいいと思ってるダンスやこういうショーが好きと思ったりして友達に言ったりすると、周りからは
それは違くない?
とか
それは中2すぎる笑
とか
それはダサい
とか
まあ色んなこという人いますよね
そりゃそうです、人によって感じ方は違いますから
でも言われるたびに自分の中にあった自信っていうのはどんどんどんどんなくなっていきます
それでも少し自分のことを貫いてみるとしばらくして評価が変わってきたりします
不思議ですよねー
ダンスってやっぱ流動的なものだよなーって思ったりする瞬間です
これに付随して
新しいことや誰もやらなかったことをやろうとするとき絶対に周りの評価や失敗することを考えちゃいますよね
そういった保守的な考え方も大事だけど、やってみて失敗する分には別にいいんじゃないですかね
初めから失敗してもいいって思って取り組むのは違うけど120%やりきって失敗だったならしょーがない
いつかそんなことあったなって笑えるような失敗だったら俺はいいと思います。
最近流行りのフェイスブックが自分の人生の格言教えてくれるやつ、シェアせずにこっそりやったら
人生で失敗をしないと、人生に失敗する
って出ました
なんか俺に向けて言われてるようで少し胸がズキズキしますが笑
すごい名言だと思います。
なので
特にダンスなんかは人と違うことをやろうとすると絶対にどっか自分をセーブしちゃう心が働きます
そんなもの振り切ってください!!!笑
変なことしてるーって挑戦してる人を笑う側の人間にはみんなにはなって欲しくないし、そういう人はだいたい大したことない奴しかいません
俺は挑戦してる人を笑うつもりはないけど、笑う人はどのコミュニティにも多いです。でも最近のesはいい環境になってきました本当に
失敗を恐れない心、ぜひみんなのマインドの中に置いておいてほしいです
こんな偉そうなことばっか書いてるけど結局俺も自分に言い聞かせてる部分たくさんあります。
三田祭まではあと1ヶ月くらいしかないですね
この期間であん時こうしとけばよかったーって思うことが少しでもなくなるようなマインドの持ち方を
自分なりに紹介できたと思うので俺も含め
300人で残り1ヶ月駆け抜けましょー!!!!
長くなりました。国語力皆無なので文章ひどいです。こんな俺のクソみたいな文章読んでいただきありがとうございました
お次は
少し前に巷でざわつかせたあの人!
俺はこの人のダンス好きですねー、自分らしさを存分に出す感じ、リスペクトしてます
イケメン 低身長 少林寺拳法 ツイッター
で検索!!
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なんでおっさん、って呼ばれてるのかというと、入ってきた当時から見た目が大人すぎておっさんになりました。1年の春合宿の時に9期のもあさんに呼ばれてこのあだ名になりました
タイトルにもありますが
もし今おっさんてあだ名じゃなかったらもう少し違った生活だったんじゃないかなーって自分でも思うし最近はいろんな人にも言われます、ありがたいことです本当に。
ちなみに
今日書く内容とは全く関係ないです笑
くそどーでもいい話から入りましたすいません。
本題に入る前に少しだけ自己紹介しまーす
本名: 古澤大輝
生年月日: 1995年4月25日
血液型:A型
高校は東京都立両国高校という所に通っていました。この学校は都立高校でも4校くらいしかない中高一貫校で僕は中学からここに通い、ここで6年間バスケをやってました。
高校の時はキャプテンを務めてて、東京都選抜の候補生に選ばれるくらい実は結構ガチでやってましたー、今の僕からは想像できない人が多いと思いますが笑
高校時代はまじでスポーツと遊びしかやってこなかった人間なので勉強は未だに嫌いですが、そのおかげで昔からいろいろなコミュニティに属する機会が多い人間でした。良くも悪くも笑
で、ここからが今回話そうかなと思ってることなんですが、色んな人ととかぶるところもあると思うのでまあ僕なりの視点で書かせてもらいます。
内容としては2つ
・人に頼る勇気
・失敗を恐れない心
です
綺麗事ですねー笑
まあでもこんなこと言ってるよこいつくらいのスタンスでもいいんで最後まで読んでくれると嬉しいです。
まず1つ目の人に頼る勇気について。
僕は高校生まではずっと先輩と仲良くするのが苦手で何でもかんでも1人で勝手にやって、勝手に自分だけ上手くなって、でもそれがチームにとって一番大事なことだと思ってやっていました。
これ高校1年の頃です。
先輩がいなくなってからは自分たちの代になって同期や後輩とは仲良くするの得意だったんで楽しくいろんな話をしながらずっとバスケやってました。
そしてときは流れ、大学に入って新歓のesのステージを見て、ダンスってできたらかっこいいよなーって思って結構軽い気持ちでメールも一件だけしか送らずに落ちたらバスケやろうと思ってたら受かりました笑
ちなみにこの時僕はブレイカーのひかるくんとバスケのサークル回ってる時に知り合って、かつesも考えてるんだよねっていう話をお互いに少しだけしてました
まだこのときはひかるにだいきって呼ばれてましたねー笑
懐かしい
脱線したので本題に入ります、すみません。
大学でダンスを始めたはいいものの、負けず嫌いな性格と、同期のダンス上手いやつに負けたくないという思いから先輩にに聞いたりもせず、高校の時のように1人でわりとずっとやってました。
これが俺のダンス人生の中で一番ミスったことなんじゃないかなって最近すごく思います
あんなに上手い先輩がたくさんいたのに全然そこと縦の関係を結ばずに勝手に1人でやってたってそりゃ上手くなりません
ダンスはスポーツじゃないからです。
なにかをすればいい、これが正解なんてものは決まってないのに当時俺はずっとあるはずのない正解に向かってがむしゃらに進んでました
無駄な時間でしたねー笑
がむしゃらな努力だけは無駄ではなかったけども。
もっとあの時からちゃんと色んな先輩と仲良くなって話したりとかしてたら、、、って思います何度も
でも俺も昔人に頼れなかった理由の中に、自分ができないことを人に見せたくないっていうのがありました
できないことを人に見せるのってめっちゃ勇気いるしプライドの高い人であればあるほどなかなかできないですよねー
それがやっぱこの問題の一番難しいところです
今となってはって感じですが、わからないことは聞けばいいし、新たに知ったことを友達とかと共有して、そこからまた新しい発見が生まれたり
そういう風にして言葉を極端にすると、人に頼っていって自分のダンスを上達させていったほうが、
なにもかも1人で頑張っていくよりも過程の部分が充実すると思うんですよねー
そっちのがいいっしょ!笑
って感じに思うようになりましたここ数年笑
これは人によって大きく違うと思いますので共感できない人ももちろんいると思います。
まあでも同じサークルに所属してるんだし、友達や先輩は小さい目で見ればライバルだし、大きな目で見たらチームメイトです
だからもっともっと深い関係にみんながなれていけばいいなと思ってますねー
長くなりました、2つ目いきます笑
失敗を恐れない心というのはそのまんまで
ダンスをしてるとぶちあたるんですよねー結構
少し遠回りして話します。
色んな動画とか見てて自分のいいと思ってるダンスやこういうショーが好きと思ったりして友達に言ったりすると、周りからは
それは違くない?
とか
それは中2すぎる笑
とか
それはダサい
とか
まあ色んなこという人いますよね
そりゃそうです、人によって感じ方は違いますから
でも言われるたびに自分の中にあった自信っていうのはどんどんどんどんなくなっていきます
それでも少し自分のことを貫いてみるとしばらくして評価が変わってきたりします
不思議ですよねー
ダンスってやっぱ流動的なものだよなーって思ったりする瞬間です
これに付随して
新しいことや誰もやらなかったことをやろうとするとき絶対に周りの評価や失敗することを考えちゃいますよね
そういった保守的な考え方も大事だけど、やってみて失敗する分には別にいいんじゃないですかね
初めから失敗してもいいって思って取り組むのは違うけど120%やりきって失敗だったならしょーがない
いつかそんなことあったなって笑えるような失敗だったら俺はいいと思います。
最近流行りのフェイスブックが自分の人生の格言教えてくれるやつ、シェアせずにこっそりやったら
人生で失敗をしないと、人生に失敗する
って出ました
なんか俺に向けて言われてるようで少し胸がズキズキしますが笑
すごい名言だと思います。
なので
特にダンスなんかは人と違うことをやろうとすると絶対にどっか自分をセーブしちゃう心が働きます
そんなもの振り切ってください!!!笑
変なことしてるーって挑戦してる人を笑う側の人間にはみんなにはなって欲しくないし、そういう人はだいたい大したことない奴しかいません
俺は挑戦してる人を笑うつもりはないけど、笑う人はどのコミュニティにも多いです。でも最近のesはいい環境になってきました本当に
失敗を恐れない心、ぜひみんなのマインドの中に置いておいてほしいです
こんな偉そうなことばっか書いてるけど結局俺も自分に言い聞かせてる部分たくさんあります。
三田祭まではあと1ヶ月くらいしかないですね
この期間であん時こうしとけばよかったーって思うことが少しでもなくなるようなマインドの持ち方を
自分なりに紹介できたと思うので俺も含め
300人で残り1ヶ月駆け抜けましょー!!!!
長くなりました。国語力皆無なので文章ひどいです。こんな俺のクソみたいな文章読んでいただきありがとうございました
お次は
少し前に巷でざわつかせたあの人!
俺はこの人のダンス好きですねー、自分らしさを存分に出す感じ、リスペクトしてます
イケメン 低身長 少林寺拳法 ツイッター
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